マス・コミュニケーション研究〈98〉特集 パンデミックをめぐるメディアと社会―その可能性と困難 [全集叢書]
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マス・コミュニケーション研究〈98〉特集 パンデミックをめぐるメディアと社会―その可能性と困難 [全集叢書]

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出版社:日本マスコミュニケーション学会
販売開始日: 2021/02/15
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マス・コミュニケーション研究〈98〉特集 パンデミックをめぐるメディアと社会―その可能性と困難 の 商品概要

  • 目次

    ■特集 パンデミックをめぐるメディアと社会――その可能性と困難

    コロナ禍がもたらした記者のコミュニケーション危機――現場記者からの聞き取りに基づく3観点の分析
    (澤 康臣)

    失われた日常を求めて――「パンデミック」におけるコミュニケーション指向のビデオゲーム
    (松井 広志)

    コロナ禍の「出版」が示す新たな地図
    (柴野京子)

    新型コロナウイルスパンデミックと家族――家庭内コミュニケーションにおける困難と可能性をめぐって―
    (永田夏来)

    自粛の社会史
    (伊藤昌亮)

    ■論文
    消費する読者への政治的期待――1930年代中国の読書雑誌を手掛かりに
    (比護遥)

    「責任」の社会的構築――マス・メディア言説における責任帰属の一考察
    (余偉)

    1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析――「オピニオン・リーダー」との結び付きに着目して
    (宮﨑悠二)

    ■『マス・コミュニケーション研究J投稿規程
    ■『マス・コミュニケーション研究』執筆要領
    ■英文抄録
  • 出版社からのコメント

    特集:パンデミックをめぐるメディアと社会-その可能性と困難
  • 内容紹介

    特集:パンデミックをめぐるメディアと社会―その可能性と困難
    5本の特集論文、3本の論文を掲載。

    【執筆者】澤 康臣,松井 広志,柴野 京子,永田 夏来,伊藤 昌亮,比護 遥,余 偉,宮﨑 悠二

マス・コミュニケーション研究〈98〉特集 パンデミックをめぐるメディアと社会―その可能性と困難 の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本マス・コミュニケーション学会
著者名:日本マス・コミュニケーション学会(編)
発行年月日:2021/01/31
ISBN-10:4762030538
ISBN-13:9784762030536
ISSNコード:13411306
判型:A5
発売社名:学文社
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:137ページ
縦:21cm
その他:パンデミックをめぐるメディアと社会-その可能性と困難-
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