フクシマ後10年―40編のエッセイで綴るエネルギーの未来 [単行本]
    • フクシマ後10年―40編のエッセイで綴るエネルギーの未来 [単行本]

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フクシマ後10年―40編のエッセイで綴るエネルギーの未来 [単行本]

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出版社:文真堂
販売開始日: 2021/03/04
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フクシマ後10年―40編のエッセイで綴るエネルギーの未来 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    東京電力・福島第一原子力発電所事故から10年。「日本のエネルギー改革は進展したのであろうか?今後の課題は何であろうか?」この問題意識のもと、日本のエネルギー産業論の第一人者が、原子力、電力・ガスシステム改革、水素、エネルギー転換など10のテーマを取り上げ、「世界経済評論インパクト」掲載のエッセイを手がかりに、「2050年の電源ミックス」を展望する。
  • 目次

    序 章 フクシマ後10年とWEBコラム「インパクト」
    第1章 原子力
    第2章 エネルギー政策
    第3章 電力・ガスシステム改革
    第4章 シェール革命
    第5章 極東・アジアのガス事情
    第6章 石油産業の成長戦略
    第7章 新機軸
    第8章 水素
    第9章 地球温暖化対策
    第10章 エネルギー転換
    終 章 エネルギーの未来
  • 内容紹介

    東京電力・福島第一原子力発電所事故から10年。「日本のエネルギー改革は進展したのであろうか? 今後の課題は何であろうか?」この問題意識のもと、日本のエネルギー産業論の第一人者が、原子力、電力・ガスシステム改革、水素、エネルギー転換など10のテーマを取り上げ、「世界経済評論インパクト」掲載のエッセイを手がかりに、「2050年の電源ミックス」を展望する。

    図書館選書
    東京電力・福島第一原子力発電所事故から10年。日本のエネルギー改革は進展したのか?コンセンサスもなく原発が再稼働される今、海外事例をもとに、あるべきエネルギー政策を提起。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    橘川 武郎(キッカワ タケオ)
    国際大学大学院国際経営学研究科教授。東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。経済学博士。青山学院大学経営学部助教授、東京大学社会科学研究所教授、一橋大学大学院商学研究科教授、東京理科大学大学院イノベーション研究科教授を経て、2020年より現職。経営史学会元会長

フクシマ後10年―40編のエッセイで綴るエネルギーの未来 の商品スペック

商品仕様
出版社名:文眞堂
著者名:橘川 武郎(著)
発行年月日:2021/03/01
ISBN-10:4830951001
ISBN-13:9784830951008
判型:B6
発売社名:文眞堂
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:272ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:282g
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