ふたりぐらし(新潮文庫) [文庫]
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ふたりぐらし(新潮文庫) [文庫]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2021/02/27
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ふたりぐらし(新潮文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    元映写技師の夫・信好は、看護師の妻・紗弓と二人暮らし。映画脚本家の夢を追い続けて定職はなく、ほぼ妻の稼ぎで食べている。当の妻は、余裕のない生活で子供を望むこと、義母との距離、実母との確執など、家族の形に悩む日々だ。幸せになるために生涯を誓ったはずなのに、夫婦とは、結婚とは、一体何だろう。夫婦が夫婦になっていく“家族のはじまり”を、夫と妻交互の視点で描く連作短編集。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    こおろぎ;家族旅行;映画のひと;ごめん、好き;つくろい;男と女;ひみつ;休日前夜;理想のひと;幸福論
  • 内容紹介

    元映写技師の夫・信好は、看護師の妻・紗弓と二人暮らし。映画脚本家の夢を追い続けて定職はなく、ほぼ妻の稼ぎで食べている。当の妻は、余裕のない生活で子供を望むこと、義母との距離、実母との確執など、家族の形に悩む日々だ。幸せになるために生涯を誓ったはずなのに、夫婦とは、結婚とは、一体何だろう。夫婦が夫婦になっていく“家族のはじまり”を、夫と妻交互の視点で描く連作短編集。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    桜木 紫乃(サクラギ シノ)
    1965(昭和40)年、北海道釧路市生れ。2002(平成14)年「雪虫」でオール讀物新人賞を受賞。’07年同作を収録した単行本『氷平線』でデビュー。’13年に『ラブレス』で島清恋愛文学賞、『ホテルローヤル』で直木賞を、’20年に『家族じまい』で中央公論文芸賞を受賞した

ふたりぐらし(新潮文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:桜木 紫乃(著)
発行年月日:2021/03/01
ISBN-10:4101254842
ISBN-13:9784101254845
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:277ページ
縦:16cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:142g
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