長崎代官末次平蔵の研究―「闕所御拂帳」を中心に [単行本]
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長崎代官末次平蔵の研究―「闕所御拂帳」を中心に [単行本]

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出版社:宮帯出版社
販売開始日: 2021/02/02
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長崎代官末次平蔵の研究―「闕所御拂帳」を中心に [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    江戸時代前期、茶屋・角倉家などと並ぶ豪商だった長崎代官の末次家は、隠元隆〓、小堀遠州、金森宗和らと交流し、絶大な財力と権力を誇った。しかし「末次事件」で家は闕所となり、全財産を没収されてしまう。本書では全国と震撼させた「末次事件」の真相と、莫大な財産の全貌を明らかにする。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 末次事件と闕所御拂帳(長崎代官末次家について;史料に記された末次事件;闕所御拂帳について)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    永松 実(ナガマツ ミノル)
    1950年生まれ。元前長崎市歴史民俗資料館館長。かつて出島の発掘に関わり、また長崎くんちではテレビ解説などを行う

長崎代官末次平蔵の研究―「闕所御拂帳」を中心に [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:宮帯出版社 ※出版地:京都
著者名:永松 実(著)
発行年月日:2021/01/25
ISBN-10:4801602223
ISBN-13:9784801602229
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:340ページ ※328,12P
縦:21cm
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