いつまでも親がいる―超長寿時代の新・親子論(光文社新書) [新書]
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いつまでも親がいる―超長寿時代の新・親子論(光文社新書) [新書]

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出版社:光文社
販売開始日: 2021/02/17
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いつまでも親がいる―超長寿時代の新・親子論(光文社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「人生100年時代」を迎えた今、親子関係の新たな課題とは?死生観・宗教観・育児観など、「永遠のテーマ」を様々な角度から捉え直す著者初の親子論!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 超長寿社会のなかの親と子
    第2章 親になることの重要性
    第3章 神さまが親の社会
    第4章 親を十分に語れないキリスト教と仏教
    第5章 何が日本の親子関係を規定しているのか
    第6章 親子合一
    第7章 合一から自立へ
    第8章 親はなくとも子は育つ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    島田 裕巳(シマダ ヒロミ)
    1953年、東京都生まれ。’76年、東京大学文学部宗教学宗教史学専修課程卒業、’84年、同大学大学院人文科学研究科博士課程修了(宗教学専攻)。放送教育開発センター助教授、日本女子大学教授、東京大学先端科学技術研究センター特任研究員を歴任。現在は作家、宗教学者、東京女子大学非常勤講師。著書多数

いつまでも親がいる―超長寿時代の新・親子論(光文社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:島田 裕巳(著)
発行年月日:2021/02/28
ISBN-10:4334045227
ISBN-13:9784334045227
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:208ページ
縦:18cm
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