母親を失うということ [単行本]
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母親を失うということ [単行本]

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出版社:光文社
販売開始日: 2021/02/25
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母親を失うということ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    母と私を結びつけていたのは、心の奥の深い傷。大ベストセラー『愛着障害』『母という病』の著者が急逝した母親の記憶を辿りながら、自らとの関係を初めて明かし、喪失の果てしない悲しみとその先にある希望を綴った、著者初のノンフィクションにして最高傑作。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡田 尊司(オカダ タカシ)
    1960年、香川県生まれ。精神科医、作家。東京大学文学部哲学科中退、京都大学医学部卒、同大学院にて研究に従事するとともに、京都医療少年院、京都府立洛南病院などに勤務。2013年から岡田クリニック院長(大阪府枚方市)。日本心理教育センター顧問。パーソナリティ障害、発達障害、愛着障害を専門とし、治療の最前線で、現代人の心の問題に向き合い続ける。2016年、作田明賞受賞。著書多数。小説家・小笠原慧の顔も持ち、横溝正史賞を受賞した『DZ』『風の音が聞こえませんか』(KADOKAWA)など、人間の異常性と崇高さが生む悲しみを描いた作品が多い

母親を失うということ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:岡田 尊司(著)
発行年月日:2021/02/28
ISBN-10:4334952283
ISBN-13:9784334952280
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:348ページ
縦:19cm
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