最後の相棒―歌舞伎町麻薬捜査(文春文庫) [文庫]

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最後の相棒―歌舞伎町麻薬捜査(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2021/04/06
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最後の相棒―歌舞伎町麻薬捜査(文春文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    迷宮入り寸前の殺人事件の捜査本部に、突如現れた本庁組織犯罪対策部のベテラン刑事・桜井。この「伝説のカリスマ捜査官」に導かれ、新米刑事・高木は新宿・歌舞伎町を舞台にした命がけの麻薬捜査にのめり込んでいく。やがて高木は歌舞伎町で起こる様々な事件の鍵を握る桜井のネタ元に肉薄するが…。
  • 出版社からのコメント

    新米刑事・高木誠之助は突然、伝説的な名刑事・桜井とコンビを組まされ、新宿・歌舞伎町を舞台にした麻薬捜査の最前線に立たされる。
  • 内容紹介

    圧倒的な実力と覚悟を持つカリスマ刑事・桜井の後を追い、闇社会と関わりつつ頭角を現した新人刑事・高木。「刑事にも守るべき家族がある」という組対課刑事・洲本とともに、暴力団幹部が惨殺された事件の謎を追うが――。
    (単行本『凄腕』改題)

    新宿・歌舞伎町を舞台に展開される命がけの麻薬捜査で、暴力団幹部殺人事件の真相に迫る。
    刑事たちの生き様が熱い本格警察エンタテインメント。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    永瀬 隼介(ナガセ シュンスケ)
    1960年、鹿児島県生まれ。週刊誌記者を経て独立。フリーのジャーナリストとして、主に犯罪ノンフィクションを手掛ける。2000年、初の小説『サイレント・ボーダー』を発表

最後の相棒―歌舞伎町麻薬捜査(文春文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:永瀬 隼介(著)
発行年月日:2021/04/10
ISBN-10:4167916762
ISBN-13:9784167916763
判型:文庫
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:398ページ
縦:16cm
重量:201g
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