なぜか声がかかる人の習慣 [単行本]

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なぜか声がかかる人の習慣 [単行本]
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なぜか声がかかる人の習慣 [単行本]

価格:¥1,760(税込)
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出版社:日本経済新聞社
販売開始日: 2021/04/20
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なぜか声がかかる人の習慣 [単行本] の 商品概要

  • 目次

    第1章 「個の時代」に振り回されず生きるには

    第2章 働き方を選ぶときの落とし穴

    第3章 「声がかかる人」だけが気づいていること

    第4章 「声がかかる人」になるまでの道のりを理解する

    第5章 実践編(1)自分の身近な人から声がかかる「手ごたえ」をつかむ

    第6章  実践編(2)知人の知人から声がかかる「紹介の流れ」をつくる

    第7章  実践編(3)世の中から声がかかるまで、「強みの再現性」を上げる

    第8章  お悩みケーススタディ
  • 出版社からのコメント

    オンラインが主流になる時代、どんな職種にも必要となる「営業力」を4つのタイプに分解し、解説する。
  • 内容紹介

    サラリーマンも、独立や副業を考えている人も必読!
    「営業力」が、未来を生き抜くカギになる。

    ◆コロナによってリモートワークなどが定着するなかで、自発的に仕事をし、成果を出す人間とそうではない人間が明らかになった。企業の業績も不安定で、先が読めない世の中では、誰かの指示をまつのではなく、社内外含め個人で仕事を受注する能力が必要になる。

    ◆著者の主張する「営業力」は、特定の職種に関わる人間だけが持つものではない。「周囲から必要とされる力」だ。これからの時代をいきのび、好きなことを仕事にし続けられるかは、この力にかかっている。具体的には「質問で相手を理解する力」「お役立ちして関係を深める力」「言葉で人を動かす力」「チームの仕事を進める力」の4つの力が必要になる。本書では、これらのスキルの具体的な身につけ方を紹介する。これらのスキルを使いこなすことで「自分の名前で仕事をする」というゴールに近づくことが可能になる。

    ◆著者の分析によると、「自分の名前で仕事をする」というキーワードは、グーグル検索で 4 億件。世の中の関心は高いが、このテーマについて正面から「営業」という切り口で攻めている本はない。本書では、単に「働く」「稼ぐ」より、「食べるのに困らない」というトーンで、先が見えない時代に生き残るための考え方やスキルを提供する。
  • 著者について

    高橋 浩一 (タカハシ コウイチ)
    TORiX代表取締役
    東京大学経済学部卒業。ジェミニ・コンサルティングを経て25歳で起業、企業研修のアルー株式会社に創業参画、取締役副社長に就任。2011年にTORiX株式会社を設立し、代表取締役に就任。これまで、上場企業を中心に50業種3万人以上の営業強化を支援。行動変容を促す構造的アプローチに基づき、年間200本の研修、800件のコンサルティングを実施。8年間、自らがプレゼンしたコンペの勝率は100%を誇る。

なぜか声がかかる人の習慣 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP日本経済新聞出版本部
著者名:高橋 浩一(著)
発行年月日:2021/04
ISBN-10:4532323924
ISBN-13:9784532323929
判型:B6
発売社名:日経BPマーケティング
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:231ページ
縦:19cm
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