米中百年戦争の地政学―国家大計としての日本防衛論 [単行本]
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米中百年戦争の地政学―国家大計としての日本防衛論 [単行本]

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出版社:ビジネス社
販売開始日: 2021/04/03
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米中百年戦争の地政学―国家大計としての日本防衛論 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世界は中国の手に落ちるのか。ビッグ・ブラザー習への隷属を拒否せよ!日本は「クアッド」を切り札とせよ!中国の恐ろしい未来の年表を読み解く!
  • 目次

    第1章 アメリカは戻ってくるか―――バイデンの挑戦
    第2章 新たな連帯へ―――単独主義からの決別
    第3章 牙をむく手負いの龍―――習近平が描く「中国の夢」
    第4章 対決への道―――舵を切ったトランプ
    第5章 変化する世界秩序―――パクス・シニカの到来か
    第6章 結束し封じ込めよ―――インド太平洋 覇権の争奪
    最終章中国共産党の本質―――天安門事件は何を教えるか
  • 出版社からのコメント

    バイデン政権は自由と民主主義の理念を回復し、アメリカを再生できるのか
  • 内容紹介

    冷戦後、アメリカを軸として続いてきた国際秩序が中国の台頭により、ぐらついている。 
    2001年の「9・11」テロ、2008年のリーマンショックでアメリカの衰退を見て取った中国は、中国建国から100年目となる2049年に「社会主義現代化国家」を建設し、中国が世界を支配する「中国の夢」を描いた。その発展戦略が習近平のぶち上げた「3段階発展戦略」だ。この戦略のもとで「一帯一路」を推進し影響力を拡大、香港を「平定」し、台湾の武力統一をにらむ。
    一方、力を失いつつあるアメリカはオバマ大統領が「世界の警察官」を降りると宣言し、トランプ大統領は「アメリカ第一主義」の孤立政策を進めた。しかし、一方で中国の台頭は許さない姿勢を打ち出し、新冷戦に突入した。
    今や世界は自由主義か全体主義かの「価値の衝突」の時代に入っている。果たして覇権の行方はどうなるのか。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    湯浅 博(ユアサ ヒロシ)
    国家基本問題研究所主任研究員、産経新聞客員論説委員。1948年生まれ。中央大学法学部卒。プリンストン大学公共政策大学院Mid Career Fellow program修了。産経新聞でワシントン支局長、シンガポール支局長、論説委員、特別記者などを経て現職。著書多数

米中百年戦争の地政学―国家大計としての日本防衛論 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ビジネス社
著者名:湯浅 博(著)
発行年月日:2021/04/14
ISBN-10:4828422706
ISBN-13:9784828422701
判型:B6
発売社名:ビジネス社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:230ページ
縦:19cm
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