石橋が叩く―政界四十年、社会党へ最後の叱咤 [単行本]

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石橋が叩く―政界四十年、社会党へ最後の叱咤 [単行本]

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出版社:文春ネスコ
販売開始日: 1991/09/29
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石橋が叩く―政界四十年、社会党へ最後の叱咤 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    保守独裁で政治は腐敗し、おごりを生む。が、政権交代をめざすラスト・チャンスに、社会党はイニシアティブをとれない。社会党孤立の構図から政界再編成の可能性までをさぐり、ダメ社会党を元社会党委員長石橋政嗣が叩く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに 「やんぬるかな、社会党…」
    第1章 「社会党」は政権交代の主導権をとれるか(社会党孤立の構図;社会党のこれが「ダメなものはダメ」;政権交代への道―政権最編成可能性)
    第2章 私の国会活動のあしあと(生活現場から政策形成能力をみがく;政治の基本は現実主義だ;日米安全保障条約をめぐって;国会論戦―その論点はいまも新しい;いま「政治家」がいなくなった)
    第3章 私が社会党でしてきたこと(社会党の党務と閥務;「石橋構想」と非武装中立論、そして自衛隊「違憲・合法」の論理;歴史的大転換―綱領「新宣言」の採択;私が代議士を辞めた理由)
    第4章 私が果たしてきた「補完外交」(ゆれうごく中・ソのはざまで;同時多方面外交=派遣外交への取り組み;全方位外交―もうひとつの日米新時代へ;ソ連との長く厳しいおつきあい;朝鮮半島にわだかまる南北の諸問題;評価された野党外交の役割)
    あとがき 「社会民主主義しかないのだが…」

石橋が叩く―政界四十年、社会党へ最後の叱咤 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ネスコ
著者名:石橋 政嗣(著)
発行年月日:1991/09/29
ISBN-10:4890368256
ISBN-13:9784890368259
判型:B6
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:285ページ
縦:20cm
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