脳死は密室殺人である―臓器に群がる医師たちの冷血 [単行本]

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脳死は密室殺人である―臓器に群がる医師たちの冷血 [単行本]

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出版社:文春ネスコ
販売開始日: 1992/01/28
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脳死は密室殺人である―臓器に群がる医師たちの冷血 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 事件X・あなた自身の脳死
    第1章 臓器に群がる医師たち(脳とは、脳死とは何か;事件1 筑波大学医学部付属病院―膵腎同時移植;隠された六つの矛盾;事件2 大阪大学医学部付属病院―傷害・殺人・移植;誰がTさんを殺したか;共通の問題点;事件3 島根医大―裕弥ちゃん生体部分肝移植;薬のための薬;移植は「傷害罪」「死体損壊罪」である)
    第2章 生きている死体(脳死体は長生きする;「生体実験」密室内の凶暴;事件4 フランスから―脳死体による生聡実験報告;「アナタノ臓器ヲ高ク買イマス」;移植手術の経済事情;事件5 県立宮崎病院―医療拒否;事件6 国立浜松医大―カネ目当て殺人)
    第3章 新たな標的・胎児(胎児・新生児は最良の臓器をもつ;無脳児切り捨ての恐怖;「生」をつくる技術・体外受精;倫理基準のお粗末;医師の功名心と好奇心;事件7 徳島大学医学部産婦人科教室―卵子無断摘出;受精卵はいつから人間になるか;事件8 東北大学医学部産婦人科―体外受精;カレンさんの死ぬ権利)

脳死は密室殺人である―臓器に群がる医師たちの冷血 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ネスコ
著者名:天笠 啓祐(著)
発行年月日:1992/01/28
ISBN-10:4890368310
ISBN-13:9784890368310
判型:B6
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:206ページ
縦:19cm
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