巨大な落日―大蔵官僚、敗走の八百五十日(文春文庫) [文庫]

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巨大な落日―大蔵官僚、敗走の八百五十日(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2001/03/09
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巨大な落日―大蔵官僚、敗走の八百五十日(文春文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1996年秋、橋本内閣は行革の目玉に大蔵省改革を据えた。日銀法改正がその端緒。海外からはグローバルスタンダードという大波が押し寄せるさ中、行政と大蔵は新金融制度の主導権をめぐって死闘を繰り広げる…。「失われた十年」の最終局面を金融行政の切り口から鋭く踏み込んだ、著者会心の政官ドキュメント。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 闇の中の戦争
    第2章 改革潰し
    第3章 骨抜き
    第4章 三人の行革本部長
    第5章 ビッグバンを仕組んだ男
    第6章 長野〓士、吼える
    第7章 “巨悪”の水源
    第8章 第二の敗戦
    第9章 呪縛と奈落
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田原 総一朗(タハラ ソウイチロウ)
    昭和9(1934)年滋賀県彦根市に生れる。早稲田大学文学部卒。岩波映画、東京12チャンネル(現テレビ東京)ディレクターを経て、現在はノンフィクション作家として活躍中。その著作は通貨、官僚、政界から、メディア、コンピュータ、バイオテクノロジー等の先端技術、性風俗に至るまで優に100冊を超える。近著に『勝つ日本』(石原慎太郎氏との共著)、『日本の戦争』、『頭のない鯨』などがある

巨大な落日―大蔵官僚、敗走の八百五十日(文春文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:田原 総一朗(著)
発行年月日:2001/03/10
ISBN-10:4167356147
ISBN-13:9784167356149
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:285ページ
縦:16cm
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