ニュー・エリートの時代―ポストコロナ「3つの二極化」を乗り越える [単行本]

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ニュー・エリートの時代―ポストコロナ「3つの二極化」を乗り越える [単行本]
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ニュー・エリートの時代―ポストコロナ「3つの二極化」を乗り越える [単行本]

価格:¥1,650(税込)
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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2021/04/01
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ニュー・エリートの時代―ポストコロナ「3つの二極化」を乗り越える の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    時代遅れな慣習の淘汰。職務の明確化。個人の能力・生産性の可視化。新型コロナウィルスによるインパクトはあらゆる業界に大きなストレスを与え、それが強力な「進化圧」となって、企業のデジタル・トランスフォーメーションを加速させている。あなた自身が生き残るために何をすべきか、どう進化すべきか、考えてみよう。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 この「進化圧」に乗るか、淘汰されるか ビジネスの二極化(本当のDXは「業界の外」から起こる;解雇規制の壁と、日本の生産性 ほか)
    第2章 武器になる「ツール」を手に入れる 働き方の二極化(リモートワーク時代は「ツールの選択」で生産性に差がつく;「非同期コミュニケーション」という必須スキル ほか)
    第3章 こんな個人が「ニュー・エリート」になる 人材の二極化(ポストコロナに生まれる「ニュー・エリート」の共通点;イノベーションを起こすのは、いつだって「個人」だ ほか)
    第4章 「偏執的な個人」が活躍する社会への道(コロナ後の「組織」「社会」を考える;大企業病との戦い ほか)
  • 出版社からのコメント

    こんな時代だから、イノベーションは自宅で起こそう
  • 内容紹介

    1.ビジネス、2.働き方、そして、3.人材の二極化が、すでに始まっている――

    新型コロナウィルスの感染拡大によってリモートワークが当たり前になり、否応なく新しい働き方に取り組まざるを得なくなりました。
    そして、自らを進化させなければならないプレッシャー(進化圧)は、複数の二極化を生み、それが、「新しいエリート層」を生み出すことにもつながります。

    では、新しいライフスタイルを捉えた「ビジネス」はどう考えればいいか。
    どのようなツールを選択して「働き方」を変えるべきか。
    これから価値を増す「人材」の条件とは何か。どんなキャリアを築くべきか。

    ■本当のDX(デジタル・トランスフォーメーション)は「業界の外」から起こる
    ■会社に「オフィス」は本当に必要なのか
    ■「コロナ後もリモートワークを続けるべき」理由
    ■思考実験――新しい形の飲食業
    ■リモートワーク時代は「ツールの選択」で生産性に差がつく
    ■「非同期コミュニケーション」という必須スキル
    ■テレビ会議を圧倒的に快適にする「二つのコツ」
    ■イノベーションを起こすのは、いつだって「個人」だ
    ■リモートのチーム運営に必要な「呼吸」の話
     ……etc.

    この波をどう乗り切り、生き残るか――元マイクロソフト伝説のプログラマーからの提案。


    【目次】
    はじめに “二極化が加速する”ポストコロナの働き方
    第1章 この「進化圧」に乗るか、淘汰されるか 【ビジネスの二極化】
    第2章 武器になる「ツール」を手に入れる 【働き方の二極化】
    第3章 こんな個人が「ニュー・エリート」になる 【人材の二極化】
    第4章 「偏執的な個人」が活躍する社会への道
    おわりに 資産バブル、格差の拡大、資本主義の危機



    図書館選書
    1.ビジネス、2.働き方、そして、3.人材の二極化が既に始まっている。リモートワーク全盛の現代、新しいエリートの台頭である。この波をどう乗り切り、生き残るか。元マイクロソフト伝説のプログラマーの提案。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中島 聡(ナカジマ サトシ)
    1960年生まれ。米国シアトル在住。早稲田大学大学院理工学研究科修了。米ワシントン大学でMBAを取得。大学時代に世界初のパソコン用CADソフト「CANDY」を開発し3億円ものロイヤリティーを稼ぐ。大学院修了後、NTTの電気通信研究所に入社したが、わずか1年で設立間もないマイクロソフト日本法人へ転職。3年後、米国本社へ移り、Windows95、同98、Internet Explorer3.0/4.0のチーフアーキテクトなどを務めた。独立後はUIEvolution(Xevo)などを起業。2019年4月にXevoを3億2000万ドルで米Lear Corporationに譲渡。現在は、シンギュラリティ・ソサエティ(2018年8月設立)代表理事としてAI時代をリードできる人材育成に取り組む傍ら、メルマガで最新技術・最新情報をエンジニア目線から読み解き、多くの読者を啓蒙し続けている
  • 著者について

    中島 聡 (ナカジマ サトシ)
    1960年生まれ。米シアトル在住。早稲田大学大学院理工学研究科修了。米ワシントン大学でMBA取得。大学時代に世界初パソコン用CADソフト「CANDY」を開発し3億円のロイヤリティーを稼ぐ。同院修了後NTTの電気通信研究所入社、1年でマイクロソフト日本法人へ転職。3年後米国本社へ移りWindows95/98、IE3.0/4.0のチーフアーキテクトを務めた。独立後UIEvolution(Xevo)等を起業。現在シンギュラリティ・ソサエティ代表理事を務める傍らメルマガ「週刊Life is beautiful」発行

ニュー・エリートの時代―ポストコロナ「3つの二極化」を乗り越える の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:中島 聡(著)
発行年月日:2021/04/01
ISBN-10:4041097576
ISBN-13:9784041097571
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:215ページ
縦:19cm
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