私たちはなぜ「女」を面倒に思うのか―あるある女性の悩み [単行本]
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出版社:自由国民社
販売開始日: 2021/04/21
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私たちはなぜ「女」を面倒に思うのか―あるある女性の悩み の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    女性同士の人間関係の悩みを具体例から読み解く。
  • 目次


    (目次)
    本書をお読みになる前に……002
    第1章 嫉妬
    マウンティングされると、困ってしまいます……010
    先輩への“気遣い”に苦労しています……018
    ママたちの輪にうまく入れません……026
    女性上司に嫌みを言われます……034
    無神経な義母に戸惑っています……042
    女性グループの嫌がらせが続いています……050
    妹が主張する“平等”に悩んでいます……058

    第2章 表裏
    義母との関係に疲れ切りました……068
    女性の部下を叱れません……076
    アイドル的な女性に困惑しています……084
    怖い女性社員に委縮してしまいました……092
    陰口ばかり言う同僚にうんざりしています……100
    私の気遣いを認めてほしいんです……108
    よい子を演じる違和感に悩んでいます……116

    第3章 決めつけ
    職場の女性とうまくつきあう方法を教えてください……126
    「母子依存」に悩んでいます……134
    婦人会の会長が重荷です……142
    年上の後輩になってしまい、なじめません……150
    娘の同級生のママへの対応に困っています……158
    上司の自慢話にうんざりしています……166
    後輩がやたら褒めてきて不快です……174
    夫婦の家事分担について、母から文句を言われます……182

    第4章 群れ
    「ママ友」とのおつきあいに、嫌悪感や違和感を抱きます……192
    同期の女性社員を意識してしまいます……200
    「お局」とのつきあい方が、分かりません……208
    ライフスタイルが違う友人たちと気が合わなくなってきました……216
    習い事の仲間と話が合いません……224
    人づきあいが苦手で、友人がいないので老後が不安です……232
  • 出版社からのコメント

    女性同士の人間関係の悩みを具体例をあげて紹介し、その背景にある「女」のホンネを精神科医の水島先生といっしょに読み解いていく。
  • 内容紹介

    タイトルにもある、かぎかっこ付きの「女」は、性別としての「女性」を意味するのではなく、嫉妬深い、表裏がある、人のことを決めつけたがる、群れたがる、などいわゆる「女の嫌な部分」と言われるような性質のこと。本書は女性特有の対人関係を、この4つの性質に分類して、その背景にある「女」のホンネを精神科医の水島先生と読み解いていく。相手の深層心理を分析すれば、女性同士の関係は、もっとスムーズになるということがイメージできる1冊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    水島 広子(ミズシマ ヒロコ)
    1968年生まれ。精神科医。慶應義塾大学医学部卒業、同大学院修了(医学博士)。慶應義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、現在、対人関係療法専門クリニック院長、慶應義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)。アティテューディナル・ヒーリング・ジャパン(AHJ)代表。2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本的改正をはじめ、数々の法案の修正に力を尽くし実現させた。著書多数
  • 著者について

    水島 広子 (ミズシマ ヒロコ)
    1968年生まれ。精神科医。慶應義塾大学医学部卒業、同大学院修了(医学博士)。慶應義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、現在、対人関係療法専門クリニック院長、慶應義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)。アティテューディナル・ヒーリング・ジャパン(AHJ)代表。2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本的改正をはじめ、数々の法案の修正に力を尽くし実現させた。代表的な著書に、ベストセラー『女子の人間関係』(サンクチュアリ出版)、『自己肯定感、持っていますか?』『怒りがスーッと消える本』(大和出版)など多数。

私たちはなぜ「女」を面倒に思うのか―あるある女性の悩み の商品スペック

商品仕様
出版社名:自由国民社
著者名:水島 広子(著)
発行年月日:2021/04/19
ISBN-10:4426127017
ISBN-13:9784426127015
判型:B6
発売社名:自由国民社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:239ページ
縦:19cm
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