横井芳弘著作選集〈第1巻〉労働法の基礎理論 [全集叢書]
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横井芳弘著作選集〈第1巻〉労働法の基礎理論 [全集叢書]

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出版社:信山社
販売開始日: 2021/03/31
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横井芳弘著作選集〈第1巻〉労働法の基礎理論 [全集叢書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    いま蘇る戦後労働法学の泰斗。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 労働法と人権(市民法と社会法;法曹派社会主義者としてのアントン・メンガー ほか)
    2 労働法学の方法論(書評/沼田教授『運動のなかの労働法』―その方法論について;労働法の解釈―二、三の方法論的疑問について ほか)
    3 社会・労使関係の変容と労働法学(いまなぜ“労基法見直し”なのか―立法論的な観点から;労働法制改編を問う―組合運動をすすめるにあたっての権利保障の観点から ほか)
    4 権利闘争と労働法学(人間性の回復―その一手段としての組合運動の観点から;組合運動における常識 ほか)
    5 労働法の法社会学的考察(近江絹糸:みたままきいたまま;臨時工―その実態と労働法上の諸問題 ほか)
  • 出版社からのコメント

    戦後労働法学の泰斗、横井芳弘の著作選集。第1巻「労働法の基礎理論」は、労働法学の方法論と法解釈の基本原理「権利闘争論」を収載
  • 内容紹介

    ◆ 全3巻同時刊行!―第1巻は、「労働法の基礎理論」と題し、労働法学の方法論と法解釈の基本原理「権利闘争論」を収載 ◆
    いま蘇る戦後労働法学の泰斗、横井芳弘の著作をセレクトした全3巻。編集委員会による、総力をあげた悲願の刊行[編集委員:角田・近藤・毛塚・山田・浜村・石井、編集協力:青野・新谷・遠藤・中村・長谷川]。各巻の各所に編集委員による解題を付した。第1巻は、「労働法の基礎理論」と題し、労働法学の方法論と法解釈の基本原理「権利闘争論」を収載。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    浜村 彰(ハマムラ アキラ)
    法政大学法学部教授。1953年2月生まれ。1984年3月法政大学大学院社会科学研究科博士程単位取得

    石井 保雄(イシイ ヤスオ)
    獨協大学法学部教授。1953年7月生まれ。1982年3月一橋大学大学院法学研究科博士課程単位取得

横井芳弘著作選集〈第1巻〉労働法の基礎理論 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:信山社
著者名:浜村 彰(編)/石井 保雄(編)
発行年月日:2021/03/30
ISBN-10:4797261714
ISBN-13:9784797261714
判型:B5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:法律
言語:日本語
ページ数:508ページ
縦:21cm
横:16cm
厚さ:3cm
その他:労働法の基礎理論
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