最新 東南アジア・インドの労働法務 [単行本]
    • 最新 東南アジア・インドの労働法務 [単行本]

    • ¥8,470255 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003418450

最新 東南アジア・インドの労働法務 [単行本]

価格:¥8,470(税込)
ゴールドポイント:255 ゴールドポイント(3%還元)(¥255相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:中央経済社
販売開始日: 2021/04/24
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

最新 東南アジア・インドの労働法務 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    各国での個別的労働関係の成立・展開・終了までの最新実務、団体的労使関連の動向、労使紛争の解決手続など、現場で必要な知識をまるごとフォロー。本書では、東南アジア(ブルネイ除く)・インドでビジネスを行っている日本企業本社の法務部、人事部、コンプライアンス部などの担当者が、一覧性をもって各国の労働法にアクセスできるものである。法理論だけにとどまらず、現場においてどのような商慣習があるのか、どのような労働慣習を前提に対応する必要があるのかなど、実務的な観点を多く盛り込んでいる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 各国の労働法制の比較の視点
    1 シンガポールの労働法務
    2 タイの労働法務
    3 マレーシアの労働法務
    4 ベトナムの労働法務
    5 インドネシアの労働法務
    6 フィリピンの労働法務
    7 カンボジアの労働法務
    8 ラオスの労働法務
    9 ミャンマーの労働法務
    10 インドの労働法務
  • 出版社からのコメント

    東南アジア・インドの労働法実務を解説。現場の商慣習や労働慣習を踏まえ、実務観点に多く言及。
  • 内容紹介

    東南アジア(ブルネイ除く)・インドの労働法に網羅的に理解できる。法理論のみならず、現場の商慣習や労働慣習を前提に対応すべき事項など、実務的な観点を多く盛り込んでいる。

最新 東南アジア・インドの労働法務 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:One Asia Lawyers Group(著)
発行年月日:2021/05/01
ISBN-10:4502378216
ISBN-13:9784502378218
判型:A5
発売社名:中央経済グループパブリッシング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:667ページ
縦:21cm
他の中央経済社の書籍を探す

    中央経済社 最新 東南アジア・インドの労働法務 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!