十二時の鐘が鳴っても(ハーレクイン・ロマンス) [新書]

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十二時の鐘が鳴っても(ハーレクイン・ロマンス) [新書]

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出版社:ハーパーコリンズ・ジャパン
販売開始日: 2021/06/25
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十二時の鐘が鳴っても(ハーレクイン・ロマンス) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ロザリーは、清掃員をしながら病弱な母との生活を支えてきた。ところが母亡きあと、サンドロスと名乗る魅惑的な男性が現れ、故国ギリシアで成功した彼女の父親に頼まれ迎えに来たと告げた。驚きと喜びに舞いあがるロザリー。だが、初めて対面した父親は娘を温かく抱擁することもなく、サンドロスと結婚しろと命じた。彼の名家の血が欲しいからと。打ちのめされるロザリーだったが、父親の会社との合併を望むサンドロスは便宜結婚を提案してきた。半年だけ結婚すれば、離婚時に相応の手当を出す、と。ロザリーは抗えなかった。すでに彼に心を奪われていたから。
  • 内容紹介

    大富豪との期限付きの結婚。
    不安はただ一つ――彼を愛してしまうこと。

    ロザリーは、清掃員をしながら病弱な母との生活を支えてきた。
    ところが母亡きあと、サンドロスと名乗る魅惑的な男性が現れ、
    故国ギリシアで成功した彼女の父親に頼まれ迎えに来たと告げた。
    驚きと喜びに舞いあがるロザリー。だが、初めて対面した父親は
    娘を温かく抱擁することもなく、サンドロスと結婚しろと命じた。
    彼の名家の血が欲しいからと。打ちのめされるロザリーだったが、
    父親の会社との合併を望むサンドロスは便宜結婚を提案してきた。
    半年だけ結婚すれば、離婚時に相応の手当を出す、と。
    ロザリーは抗えなかった。すでに彼に心を奪われていたから。

    ジュリア・ジェイムズによる切ないシンデレラ・ストーリーです。結婚すれば、極貧にあえぐ生活から抜け出せる――。でも、それはロザリーが便宜結婚を承諾した理由ではありませんでした。お金や同情ではなく、愛を求めたロザリーの願いは叶うのでしょうか。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ジェイムズ,ジュリア(ジェイムズ,ジュリア/James,Julia)
    ロマンス作家。10代のころ初めてミルズ&ブーン社のロマンス小説を読んで以来の大ファン。現在は家族とイギリスに在住

十二時の鐘が鳴っても(ハーレクイン・ロマンス) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ハーパーコリンズ・ジャパン
著者名:ジュリア ジェイムズ(作)/深山 咲(訳)
発行年月日:2021/07/05
ISBN-10:4596135975
ISBN-13:9784596135971
判型:新書
発売社名:ハーパーコリンズ・ジャパン
対象:一般
発行形態:新書
内容:外国文学小説
言語:日本語
ページ数:220ページ
縦:17cm
厚さ:1cm
重量:105g
その他: 原書名: THE GREEK'S PENNILESS CINDERELLA〈James,Julia〉
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