コロナと無責任な人たち(祥伝社新書) [新書]
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コロナと無責任な人たち(祥伝社新書) [新書]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2021/05/06
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コロナと無責任な人たち(祥伝社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    パンデミックは人災だ!二〇二〇年一月に始まった新型コロナによるパンデミックは、戦後の平和ボケと馴れ合いを享受してきた日本のリーダーたちの本性を暴いた。また、畑違いの分野の素人がコロナ禍に乗じて根拠のないデマを声高に発信し、そのたびに国民の間で不信と分断が生まれた。本書では政治家、知識人たちの腐敗を抉り出し、知性なき国家の惨状を白日のもとに晒す。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 新型コロナ拡大のA級戦犯
    第2章 デタラメな政治家
    第3章 新型コロナ流行下でデマを流した言論人
    第4章 社会不安に乗じるデマゴーグ
    第5章 ナショナリズムの衰退と国家の機能不全
    第6章 新型コロナ下で考えたこと
  • 内容紹介

    2020年1月に始まった新型コロナによるパンデミックは、戦後の平和ボケとなれ合いを享受してきた日本のリーダーたちの本性を暴いた。
    数百億円を投じて世界から失笑された「アベノマスク」、反対を押し切って強行された「Go Toキャンペーン」、都民に戸惑いだけを残した「東京アラート」など、愚策の見本市のような政策が次々に発表されてきた。
    また、コロナ禍に乗じて畑違いの素人が根拠のないデマを声高に発信し、そのたびに国民の間で不信と分断が生まれている。
    本書では政治家、知識人たちの腐敗を抉り出し、知性なき国家の惨状を白日の下に晒す。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    適菜 収(テキナ オサム)
    1975年、山梨県生まれ。作家。ニーチェの代表作「アンチクリスト」を現代語訳した『キリスト教は邪教です!』など著書40冊以上

コロナと無責任な人たち(祥伝社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:適菜 収(著)
発行年月日:2021/05/10
ISBN-10:4396116284
ISBN-13:9784396116286
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:211ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:154g
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