コロナショックの経済学 [単行本]
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コロナショックの経済学 [単行本]

宮川 努(編著)
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出版社:中央経済社
販売開始日: 2021/04/22
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コロナショックの経済学 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    新型コロナウイルス感染症(COVID‐19)の感染拡大は、経済にどのようなダメージを与え、どのような変化をもたらしたのか。さまざまなデータと分析により実態と課題を浮き彫りにする。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 コロナショックと日本経済―日本は危機をどう乗り越えるのか
    第2章 コロナショックと日本の医療体制
    第3章 感染症モデルと経済―自発的ステイホームの役割
    第4章 コロナショックの産業面・地域面への影響
    第5章 新型コロナに対する韓国社会の対応―情報、介入、社会的コスト
    第6章 コロナショックと企業退出―実証事実と政策評価
    第7章 コロナショックによる労働市場の変化
    第8章 コロナショックと働き方
    第9章 コロナ後の経済政策レジームを考える
  • 出版社からのコメント

    新型コロナウイルスが経済に与えた影響について、各種データによりさまざまなテーマを分析。
  • 内容紹介

    新型コロナウイルスが経済に与えた影響とは。医療の供給体制、外出自粛と経済活動の関係、地域や産業への波及効果、韓国の対策、企業倒産、失業率、働き方の変化などを分析。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮川 努(ミヤガワ ツトム)
    学習院大学経済学部教授。博士(経済学、一橋大学)。東京大学経済学部卒業、日本開発銀行(現日本政策投資銀行)、一橋大学経済研究所を経て現職。専攻はマクロ経済学、日本経済論

コロナショックの経済学 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:宮川 努(編著)
発行年月日:2021/04/25
ISBN-10:4502385913
ISBN-13:9784502385919
判型:A5
発売社名:中央経済グループパブリッシング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:192ページ
縦:21cm
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