わたしのココロにしてあげたいこと。―お医者さんと一緒に解決 [単行本]

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わたしのココロにしてあげたいこと。―お医者さんと一緒に解決 [単行本]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2021/06/05
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わたしのココロにしてあげたいこと。―お医者さんと一緒に解決 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    “無気力”“SNS疲れ”“在宅ワーク”“自粛疲れ”“大人のADHD”“なんだか生きづらい”には理由があります。→正しく取り扱えばココロの不調は改善します。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 先生!このココロのモヤモヤどうにかしたいです!(まったくやる気が出ない…わたしが怠け者だから?;SNSのキラキラ投稿と自分を比較してズーン ほか)
    2 朝起きてから寝るまで。(着替え&メイクが実はキモ。;天気を制するものはココロを制す! ほか)
    3 食べること&動くこと。(食べ方が9割。;腸内環境が整う=ココロも整う。 ほか)
    4 生きづらさを減らすために。(6秒耐えれば勝ち。;“小確幸リスト”がモノをいう。 ほか)
    5 大人女子は要注意!ココロの病気事典(PMDD―生理前にコントロール不能な自分に自己嫌悪。;うつ病―何も楽しくない。生きているのがつらい… ほか)
  • 内容紹介

    コロナ禍でメンタル的に落ち込みを感じる女子が急増。本書では、大人の女性が抱える「なんだかツライ」「生きづらい」「もしかしたら病気?」といった悩みに注目。悩み別にイラストで紹介→先生の解説→セルフケアで丁寧に寄り添い方を探る。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    福永 伴子(フクナガ トモコ)
    医学博士、ともクリニック浜松町院長。1994年順天堂大学医学部医学科卒業後、順天堂大学医学部精神科、築地サイトウクリニックをはじめ複数のクリニックで診療経験を積み、2011年に精神科・心療内科として、ともクリニック浜松町を開院。日本精神神経学会精神科専門医、日本医師会認定産業医

わたしのココロにしてあげたいこと。―お医者さんと一緒に解決 の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:福永 伴子(監修)
発行年月日:2021/06/30
ISBN-10:4023340286
ISBN-13:9784023340282
判型:A5
発売社名:朝日新聞出版
対象:実用
発行形態:単行本
内容:家事
言語:日本語
ページ数:191ページ
縦:21cm
厚さ:2cm
重量:320g
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