おとなりの晴明さん―陰陽師は花の都で笑う〈第9集〉(メディアワークス文庫) [文庫]
    • おとなりの晴明さん―陰陽師は花の都で笑う〈第9集〉(メディアワークス文庫) [文庫]

    • ¥71522 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年2月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
おとなりの晴明さん―陰陽師は花の都で笑う〈第9集〉(メディアワークス文庫) [文庫]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009003429061

おとなりの晴明さん―陰陽師は花の都で笑う〈第9集〉(メディアワークス文庫) [文庫]

価格:¥715(税込)
ゴールドポイント:22 ゴールドポイント(3%還元)(¥22相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年2月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2021/06/25
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

おとなりの晴明さん―陰陽師は花の都で笑う〈第9集〉(メディアワークス文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    紅葉燃え立つ京都。陰陽師見習いとして成長する桃花に晴明さんが課したのは、自分の式神を生みだすことだった。和歌の神の御使いたち、太刀の魂・薄緑と鬼切丸、雪国から来た飯縄権現にも見守られて生まれたのは、フクロウの姿をした式神・初花。京都の北を守る玄武を助けるため、晴明さんを笑顔で送り出すため、桃花と初花は奮闘する。そして一年後の春、大学生になった桃花の前に現れるのは―悠久の古都でつむぐあやかしファンタジー、終幕。
  • 出版社からのコメント

    わたしの家のおとなりには、どうやらあの「晴明さん」が住んでいる――。
  • 内容紹介

     紅葉燃え立つ京都。陰陽師見習いとして成長する桃花に晴明さんが課したのは、自分の式神を生みだすことだった。
     和歌の神の御使いたち、太刀の魂・薄緑と鬼切丸、雪国から来た飯縄権現にも見守られて生まれたのは、フクロウの姿をした式神・初花。京都の北を守る玄武を助けるため、晴明さんを笑顔で送り出すため、桃花と初花は奮闘する。
     そして一年後の春、大学生になった桃花の前に現れるのは――悠久の古都でつむぐあやかしファンタジー、終幕。

    図書館選書
    紅葉燃え立つ京都。陰陽師として成長する桃花に晴明さんが提案したのは、式神を創ることだった。晴明さんを笑顔で送り出したい桃花は初めての式神・初花と、京を守る四神・玄武の羽衣を織り上げるため奔走して……。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    仲町 六絵(ナカマチ ロクエ)
    2010年『典医の女房』で、短編ながら第17回電撃小説大賞“メディアワークス文庫賞”を受賞。受賞作を大幅加筆した『霧こそ闇の』でデビュー
  • 著者について

    仲町 六絵 (ナカマチ ロクエ)
    第17回電撃小説大2010年に『典医の女房』で、短編ながら第17回電撃小説大賞〈メディアワークス文庫賞〉を受賞。受賞作を大幅加筆した『霧こそ闇の』でデビュー。既刊は『からくさ図書館来客簿』シリーズ他。

おとなりの晴明さん―陰陽師は花の都で笑う〈第9集〉(メディアワークス文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:仲町 六絵(著)
発行年月日:2021/06/25
ISBN-10:404913876X
ISBN-13:9784049138764
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:263ページ
縦:15cm
その他:陰陽師は花の都で笑う
他のKADOKAWAの書籍を探す

    KADOKAWA おとなりの晴明さん―陰陽師は花の都で笑う〈第9集〉(メディアワークス文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!