日本人はもっと幸せになっていいはずだ [単行本]

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日本人はもっと幸せになっていいはずだ [単行本]

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出版社:サイゾー
販売開始日: 2021/06/09
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日本人はもっと幸せになっていいはずだ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    慟哭!南海トラフ地震対策もせず、国土も守らず、自衛隊員も見殺し。どこまで国民を軽視するのか!「日本が憎くて言ってるわけではない。今の日本は国と国民の思いが大きくズレているように思えるのだ」
  • 目次

    【目次】
     はじめに

          第1部 日本へ

    第1章 自虐史観
    ◎日本人がなぜ自虐史観になったのか、誰も理解していない
    ◎国民は虫けら
    ◎日本人は誰も責任を取らない
    ◎戦争と反省
    ◎恩給を貰えるのは職業軍人だけ
    ◎鬼畜ルメイを叙勲する政府
    ◎戦争を伝えない
     
    第2章 国を守る
    ◎「遺憾に思う」を繰り返す政治家たち
    ◎韓国軍にロックオンされてもなにも言わないトップたちの弱腰
    ◎専守防衛 
    ◎国際情勢で国防の指針を決める国など世界のどこにもない
    ◎自衛隊員は死ねということか
    ◎尖閣問題
    ◎竹島問題
    ◎日本の対応
    ◎他国の顔色を最優先される日本のトップたち
    ◎超限戦

    第3章 日本の法律が日本を守っていない
    ◎本気で考えていない政治家たち
    ◎憲法を改正したら日本は戦争する!? 
    ◎スパイ防止法がない国は日本だけ
    ◎日本はスパイ天国は本当のことだ
    ◎サンフランシスコ講和条約の問題
    ◎日本は本当に独立しているのか?
    ◎売国奴吉田茂と白洲次郎

    第4章 日本国は日本人の資産を守らない
    ◎南海トラフ巨大地震の地獄
    ◎南海トラフ巨大地震の対策
    ◎国家存亡の危機に予算を出し渋る
    ◎土地を放ったらかし
    ◎中国は合法的に日本を乗っ取っている
    ◎中国化する北海道
    ◎外国人土地法がない日本
    ◎静かなる侵略

    第5章 不甲斐ない日本のリーダーたち
    ◎日本人はいつからこんなに病気だらけになったのか
    ◎官僚たちの不感症
    ◎官僚たちを縛る前例主義
    ◎官僚たちを縛るアメリカ
    ◎情けない人々
    ◎まともな政治家
    ◎居眠り議員など要らない
    ◎なぜ日本には左翼マスコミだらけなのか
    ◎ブラック企業が一流企業扱い

    第6章 日本人はもっと幸せになっていい
    ◎日本人はもっと豊かさを謳歌していいはずだ
    ◎これがGDP世界第3位の国の生活なのか?
    ◎日本人の和を尊ぶ心を利用する、この国のトップたち
    ◎財政均衡論は絶対に間違っている
    ◎日本はやはり独立していない
    ◎なぜ、日本のことを考えるのか。
    ◎差別ビジネスでメシを食う輩たち

           
         第2部 対談編


    京都大学教授・藤井聡 vs 前田日明

    <南海トラフという国難に際して>
    ◎34.4メートルの津波
    ◎富士山噴火と首都直下地震も連動か?
    ◎財政均衡論の悪
    ◎南海トラフ亡国論

    元『正論』編集長・上島嘉郎 vs 前田日明

    <反日メディアの正体>
    ◎最初は抵抗した日本人
    ◎日本よりも中国に忖度する日本のメディアたち
    ◎官僚の頭の中
    ◎メディアが作る差別
  • 内容紹介

    日本を憂う最強・最後の論客、前田日明降臨!!!
    日本が抱える数々の問題、尖閣、竹島、コロナ、南海トラフなどを鋭い舌鋒で快刀乱麻!

    本書は前田日明の憤りのすべてが詰まった問題の書だ。
    日本はいま多くの問題と矛盾を抱えている。
    コロナ、尖閣、竹島、南海トラフ、国防など喫緊の課題が山積みだ。
    ところが、日本のトップたちはそれらの問題解決に向けてなに一つ動こうとはしていな
    い。国民の疑問に答える気配もない。
    国民は皆、憤っている。
    「中国に対して、尖閣は日本の領土だとなぜ言えないのか!」
    「韓国に対して、竹島は日本の島だとなぜ言わないのか!」
    「世界第3位の経済大国日本なのに、なぜ、まともな休業補償ができないのか!」
    「今年、地震が多発しているのになぜ、南海トラフ地震対策を進めないのか!」
     日本のトップたちはこういった国民の声を平気で無視する。
     その一方で外国からの無理難題には譲歩を繰り返して国益を損なうことばかりしている。
     前田日明は言う。
    「『いいから我慢しろ!』国から伝えられるメッセージはこればかりだ。こんなことを続けていたら10年もしないうちに日本という国がなくなってしまうかもしれない。実際、南海トラフ地震がいま来たら太平洋沿岸は壊滅だ。なぜ、壊滅なのかといえば、地震対策がほとんど進んでいないからだ。南海トラフ地震は2000年代の初めにはもう問題視されていた。なのに、基本対策のレベル1すら終わっていない。34メートルの津波が来ることがわかっているのになぜ20年以上も放ったらかしだったんだ!」
     本書は国民の怒りを前田が代弁した問題提起の書であり、一刻も早く日本国民が自国防衛に立ち上がるための啓蒙の書である。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    前田 日明(マエダ アキラ)
    1959年大阪府生まれ。幼少期より、少林寺拳法や空手を習う。1977年に新日本プロレスに入団。その体格と格闘センスの高さから将来を嘱望され、新日本プロレスから、移籍した第1次UWFに至るまであらゆるリングで伝説の戦いを繰り広げた。新日本プロレスに復帰後はドン・中矢・ニールセン、アンドレ・ザ・ジャイアントらと名勝負を行い、「新格闘王」と呼ばれる。第2次UWFを旗揚げすると、社会現象とまで言われるほどのUWFムーブメントを巻き起こす。UWF解散後は総合格闘技団体RINGSを創設し、総合格闘技ブームを牽引。1999年の引退試合では、前人未到のオリンピック3大会連続金メダリストのロシアのアマチュアレスラー、アレクサンダー・カレリンとの対戦を実現する。引退後はRINGSのみならず、HERO’Sスーパーバイザーを務め、現在は青少年育成のためのイベント「The Outsider」をプロディースしている。読書家、日本刀収集家、刀剣鑑定家、骨董収集家としての側面も持ち、知識も豊富である
  • 著者について

    前田日明 (マエダアキラ)
    1959年大阪府生まれ。幼少期より、少林寺拳法や空手を習う。1977年に新日本プロレスに入団。その体格と格闘センスの高さから将来を嘱望され、移籍した第一次UWFに至るまであらゆるリングで伝説の戦いを繰り広げた。
    新日本プロレスに復帰後はアンドレ・ザ・ジャイアントらと名勝負を行い、「新格闘王」と呼ばれる。
    第二次UWFを旗揚げすると、社化現象とまで言われるほどのUWFムーブメントを巻き起こす。UWF解散後は総合格闘技団体RINGSを創設し、総合格闘技ブームを牽引。
    引退後はRINGSのみならず、HERO'Sスーパーバイザーを務め、現在はThe Outsiderをプロデュースしている。
    読書家、刀剣鑑定家、骨董収集家としての側面も持ち、知識も豊富である。著書には「格闘王への挑戦」(講談社)、「無冠」(集英社)などがある。

日本人はもっと幸せになっていいはずだ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:サイゾー
著者名:前田 日明(著)
発行年月日:2021/06/10
ISBN-10:4866251425
ISBN-13:9784866251424
判型:B6
発売社名:サイゾー
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:311ページ
縦:19cm
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