小田桐昭の「幸福なCM」。―日本のテレビとCMは、なぜつまらなくなったのか。 [単行本]

販売休止中です

    • 小田桐昭の「幸福なCM」。―日本のテレビとCMは、なぜつまらなくなったのか。 [単行本]

    • ¥1,65050 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003437269

小田桐昭の「幸福なCM」。―日本のテレビとCMは、なぜつまらなくなったのか。 [単行本]

価格:¥1,650(税込)
ゴールドポイント:50 ゴールドポイント(3%還元)(¥50相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:辰巳出版
販売開始日: 2021/08/04
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

小田桐昭の「幸福なCM」。―日本のテレビとCMは、なぜつまらなくなったのか。 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    誰が「CMの神様」と呼んだのか?CMプランナー小田桐昭による初の自伝的クリエーティブ・エッセンス。「CM」は死んだのか?なぜそう言われるようになったのか?「CM」の素晴らしさは?そして「CM」の未来は―!?電通、オグルヴィー&メイザー、ACC、カンヌ…あのCMも、このCMも。名作CMの裏側で紡がれた数々の物語。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    久しぶりに“幸福なCM”をつくっている
    会社が楽しかった70年代、80年代の僕たちの“幸福な仕事”
    広告の「カタチ」が小さくなっているのではないか?D製紙への僕たちへの提案。
    「広告のアイデア」が浅くなっている。カンヌの影響?
    広告の面白さは「説得」にあると思う。消費者との「説得というゲーム」
    僕は、会議室がキライ。「少人数」「結論を出さない」「少しの時間」が僕たちのやり方。
    広告の仕事は、僕にとって「天からの贈り物」。高校時代の恩師の一言から思いがけない人生を。
    なぜ美術大学へ。僕の「美のカケラ」探し。「美のカケラ」もなかった高校時代。
    「テレビはもう終わった?」テレビの力をもう一度試したい。
    電通「ラジオ・テレビ企画制作局テレビデザイン課」思いがけない配属先。しかしこの1年間が僕のこの先に大きな影響を。〔ほか〕
  • 出版社からのコメント

     誰が「CMの神様」と呼んだのか? CMプランナー小田桐昭による初の自叙伝クリエーティブ・エッセンス
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小田桐 昭(オダギリ アキラ)
    北海道生まれ。1961年に金沢美術工芸大学商業デザイン科(現・視覚デザイン科)を卒業し、同年に電通入社。松下電器、資生堂などのクリエイティブディレクター、トヨタ自動車やサントリーなどのクリエイティブスーパーバイザーを務め、クリエイターとして国内外で高く評価される。2010年には、オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン名誉会長。また、イラストレーターとしても活躍し、数々の作画を手掛けている。テレビ広告電通賞をはじめ、サンケイ広告大賞、杉山賞、ACCグランプリ、日本宣伝大賞山名賞など300以上にのぼる受賞歴を持つ。海外においても、カンヌ国際広告映画祭金賞・銀賞、IBM部門賞、クリオ賞など多数授賞

小田桐昭の「幸福なCM」。―日本のテレビとCMは、なぜつまらなくなったのか。 の商品スペック

商品仕様
出版社名:辰巳出版
著者名:小田桐 昭(著)
発行年月日:2021/08/05
ISBN-10:4777826317
ISBN-13:9784777826315
判型:B6
発売社名:辰巳出版
対象:一般
発行形態:単行本
内容:商業
言語:日本語
ページ数:334ページ
縦:19cm
他の辰巳出版の書籍を探す

    辰巳出版 小田桐昭の「幸福なCM」。―日本のテレビとCMは、なぜつまらなくなったのか。 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!