生命の自覚―よみがえる千島学説 新装版 [新書]

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生命の自覚―よみがえる千島学説 新装版 [新書]
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生命の自覚―よみがえる千島学説 新装版 [新書]

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出版社:その他
販売開始日: 2021/07/17(販売終了商品)
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生命の自覚―よみがえる千島学説 新装版 [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    がんは自然治癒力で治す!!今日の健康ブームは、裏返せば現代医学の批判である。では、私たちができることは何か。それは私たちが、生命や健康についての正しい知恵をもち、医療について正しい判断を身につけることしかない。自分の信念で自分の健康を管理する、そんな時代が来た。本書はそのための理論(提言)書である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 生命は循環的に繰り返す
    第1章 細胞は新生する
    第2章 ベールを脱いだ血液の神秘
    第3章 生命誕生の謎をさぐる
    第4章 現代医学は人間を無視している
    第5章 がんは自然治癒力で治る
    第6章 生命弁証法は偉大な哲学である
    終章 自分の信念によって健康を管理する
  • 出版社からのコメント

    千島喜久男博士の生物学理論(千島学説)は革新的で現代医学に警鐘を鳴らし、解りやすく教えてくれる。
  • 内容紹介

    千島学説はノーベル賞に値する! 千島喜久男博士が提唱した論文「千島学説」のことは殆んどの人は知らない。他の学者たちによって闇から闇へと葬られたためである。千島論文を認めると生物学、遺伝学、血液学、細胞学など世界の定説が覆されることになる。その結果、自分の立場や地位を守る日本中の学者たちは、千島の学位請求論文の提出を阻止したのである。学問的な正否を真剣に討論もせず、自己の利害だけで黙殺したりするものだということを著者は千島博士の歴史を調べてはじめて知った。また著者は千島の新説論文のどれをとりあげてもノーベル賞に値する研究であったと信じている。例えば血液は肉体である細胞に変るという説は驚くべき発見なのだ。千島博士は100年早く生まれすぎたという人がいる。千島学説が一般の人たちの健康の知恵として普及するには、あと50年はかかるだろうというわけだ。実はその50年は現実に今なのである。
    *本書は『生命の自覚~よみがえる千島学説~』(マガジンランド2018年9月刊)を新装復刊したものです。

    図書館選書
    ノーベル賞に値すると言われる千島学説は、日本では受け入れられず外国で有名になっている。「人間の血液は腸の絨毛で造られ、生命の本体は血液である」という代表的な学説は現代医学を揺るがし始めている。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    忰山 紀一(カセヤマ キイチ)
    1941年~2010年。1941年、大阪府生まれ。大阪府立北野高校定時制課定卒。専ら文学の創作分野を志向し、同人雑誌『模索』『日曜作家』を主宰。1976年、元岐阜大学教授だった晩年の千島喜久男博士に出会い、その学説に傾倒し博士の没するまでの2年余師事し、その薫陶を受ける。博士没後、千島教授の最後の弟子として、千島学説を紹介し現代医学に挑戦、新進気鋭の医事ライターとして期待される。しかし学説は受け入れられず10年余沈黙。千島学説の復興にともない、その著作がいまにわかに注目を浴びている

生命の自覚―よみがえる千島学説 新装版 [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:笑がお書房
著者名:忰山 紀一(著)
発行年月日:2021/07/29
ISBN-10:4802132689
ISBN-13:9784802132688
判型:新書
発売社名:メディアパル
対象:一般
発行形態:新書
内容:家事
言語:日本語
ページ数:234ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:175g
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