この自分で、どう生きるか。―不登校の自分×大人の自分 [単行本]
    • この自分で、どう生きるか。―不登校の自分×大人の自分 [単行本]

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この自分で、どう生きるか。―不登校の自分×大人の自分 [単行本]

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出版社:ぶどう社
販売開始日: 2021/06/07
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この自分で、どう生きるか。―不登校の自分×大人の自分 の 商品概要

  • 目次

    はじめに
    1 学 校
     1 やさしい大人  
     2 小さなハガキ
     3 群 れ
     4 無駄な時間
     5 絶対的な良さ
     6 特 別
     7 良い子

    2 つながり
     8 伝えたい人
     9 共に生きる人たち
     10 ありのままの人
     11 周囲の人の目
     12 親友と呼べる人
     13 きょうだい
     14 母

    3 疑ってみよう
     15 相 談
     16 本当の自分
     17 葛 藤
     18 支 援 
     19 不揃い 
     20 居場所 
     21 生きづらさ
     22 残された時間

    4 考えてみよう

     23 心の段差 
     24 自分を変えたくない?
     25 ことば
     26 笑 顔
     27 何者か 
     28 焦って、急いで
     29 職 業 
     30 決 断

    おわりに
  • 内容紹介

    子どもでも大人でもない時期を生きる子どもたちに、「ことばを届けたい」。 当時の自分はなにを考え、未来の自分はどう答えるのか、 生きづらさを抱える不登校だった17歳の自分と、大人になった自分が対話するプロセスが、 子どもたちの力につながることを願って「ことばを届ける」。 「群れからはぐれても、人生は終わらない。」 「大人を信じて、大人を疑え。」 「出会うことを、諦めない。」 「当たり前じゃない。」 「本人が幸せなら、それでいい。」 「20年後も、生きている。」 「失敗してから、新しい人生が始まる。」etc そして、 「この自分で、どう生きるか。」 30のメッセージが、17歳の道標となることを願って。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    南雲 明彦(ナグモ アキヒコ)
    1984年生まれ。新潟県湯沢町出身。明蓬館高等学校、共育コーディネーターとして所属。相談支援センターみなみうおぬま、非常勤相談員。株式会社システムブレーンの講師として全国各地で講演をしている。17歳のころより不登校、ひきこもり、精神科病院への入院などを経験する。21歳の時にLD(学習障害)のひとつ、ディスレクシア(読み書き障害)であることがわかる

この自分で、どう生きるか。―不登校の自分×大人の自分 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ぶどう社
著者名:南雲 明彦(著)
発行年月日:2021/06/01
ISBN-10:4892402494
ISBN-13:9784892402494
判型:B6
発売社名:ぶどう社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:198ページ
縦:19cm
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