学者の暴走(扶桑社新書) [新書]

販売休止中です

    • 学者の暴走(扶桑社新書) [新書]

    • ¥99030 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003444721

学者の暴走(扶桑社新書) [新書]

価格:¥990(税込)
ゴールドポイント:30 ゴールドポイント(3%還元)(¥30相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:育鵬社
販売開始日: 2021/07/02
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

学者の暴走(扶桑社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    新型コロナウイルスの起源を徹底追究!遺伝子操作によるウイルス強毒化、子どもに対する性転換手術など、次々に行われる危険な研究。倫理感なく突き進む学者の実態に警鐘を鳴らし、学術界の悪の正体を暴く!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 新型コロナウイルスと悪魔の科学(情報隠蔽がもたらしたパンデミック;武漢で行われていた危険な研究 ほか)
    第2章 科学とは何か(そもそも科学とは何なのか;科学の限界 ほか)
    第3章 日本の科学の弱点(科学に向かない日本文化の側面;日本文化と左翼イデオロギーの奇妙な共鳴 ほか)
    第4章 世界の学問の危機(反西洋文明思想の到来;ジェンダー学の危険 ほか)
    第5章 学問の再建に向けて(危険な科学をどう制御するか;知識人にどう責任をとらせるか ほか)
  • 内容紹介

    学者は本当に信用できるのか?
    「イデオロギー」「金銭(利権)」「同調圧力」によってウソをつく学者たち。そして新型コロナウイルスでは学者の罪が疑われている。倫理感なく突き進む学者の実態に警鐘を鳴らし、学術界の悪の正体を暴く!

    第1章 新型コロナウイルスと悪魔の科学
    情報隠蔽がもたらしたパンデミック/武漢で行われていた危険な研究/陰謀論とのレッテルと戦う/あまりに危険な科学者たち
    第2章 科学とは何か
    そもそも科学とは何なのか/科学の限界/学者のウソのパターン
    第3章 日本の科学の弱点
    科学に向かない日本文化の側面/日本文化と左翼イデオロギーの奇妙な共鳴/学者の村社会
    第4章 世界の学問の危機
    反西洋文明思想の到来/ジェンダー学の危険/環境科学のイデオロギー性/ポスト・モダン思想の影響/繰り返される知の欺瞞
    第5章 学問の再建に向けて
    危険な科学をどう制御するか/知識人にどう責任をとらせるか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    掛谷 英紀(カケヤ ヒデキ)
    筑波大学システム情報系准教授。1970年大阪府生まれ。東京大学理学部生物化学科卒業。同大大学院工学系研究科先端学際工学専攻博士課程修了。博士(工学)。通信総合研究所(現・情報通信研究機構)研究員を経て現職。専門はメディア工学
  • 著者について

    掛谷英紀 (カケヤヒデキ)
    筑波大学システム情報系准教授。1970年大阪府生まれ。東京大学理学部生物化学科卒業。同大大学院工学系研究科先端学際工学専攻博士課程修了。博士(工学)。通信総合研究所(現・情報通信研究機構)研究員を経て現職。専門はメディア工学。 著書に『学問とは何か』(大学教育出版)、『学者のウソ』(ソフトバンククリエイティブ)、『「先見力」の授業』(かんき出版)、『人類の敵 ――共産主義勢力から自由を守る方法』(集広舎)など。

学者の暴走(扶桑社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:育鵬社
著者名:掛谷 英紀(著)
発行年月日:2021/07/01
ISBN-10:4594088066
ISBN-13:9784594088064
判型:新書
発売社名:扶桑社
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:263ページ
縦:18cm
他の育鵬社の書籍を探す

    育鵬社 学者の暴走(扶桑社新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!