アフター・コロナの学校の条件 [単行本]
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アフター・コロナの学校の条件 [単行本]
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アフター・コロナの学校の条件 [単行本]

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出版社:岩波書店
販売開始日: 2021/07/20
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アフター・コロナの学校の条件 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    明治期よりも少ない小学校の数、教育費の重い自己負担、授業のデジタル化による家庭への皺寄せ…。社会のインフラとしての学校を軽視する教育に未来はない。学校事務・財務の専門家が提言する、コロナ禍以降の学校のかたち。
  • 目次

    はじめに アフター・コロナの学校の条件
    第一章 学校を防災の拠点に
    第二章 教育情報化は「魔法の杖」か
    第三章 消えゆく学校
    第四章 変わる学校給食
    第五章 完全無償の公教育を
    おわりに 八つの提言


    あとがき
    初出一覧
  • 出版社からのコメント

    コロナ後の社会で、地域と子供たちのための学校はいかに可能か。学校事務・財務の専門家による提言。
  • 内容紹介

    全国の小学校数は、いまや明治時代よりも少ない。当たり前にあった学校は、急速に姿を変えながら、地域社会から消え去りつつある。だが、学校なしの教育は成り立つだろうか。新型コロナウイルスの感染拡大が与えた影響を読み解きながら、これからの学校、そして教育の条件を探る。学校事務の専門家による渾身の提言。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中村 文夫(ナカムラ フミオ)
    1951年、埼玉県生まれ。明星大学大学院修了。専修大学などを経て、教育行財政研究所主宰。専門は教育行財政学、学校事務論、教育施設環境論
  • 著者について

    中村 文夫 (ナカムラ フミオ)
    中村文夫(なかむら ふみお)
    1951年、埼玉県生まれ。明星大学大学院修了。専修大学などを経て、教育行財政研究所主宰。専門は教育行財政学、学校事務論、教育施設環境論。著書に『学校財政』(学事出版 2013年)、『子どもの貧困と公教育』(明石書店 2016年)、『学校事務クロニクル』(学事出版 2020年)他多数。

アフター・コロナの学校の条件 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:中村 文夫(著)
発行年月日:2021/07/16
ISBN-10:4000614495
ISBN-13:9784000614498
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:204ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:270g
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