丹下健三建築論集(岩波文庫) [文庫]
    • 丹下健三建築論集(岩波文庫) [文庫]

    • ¥92428 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年9月8日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け

丹下健三建築論集(岩波文庫) [文庫]

価格:¥924(税込)
ゴールドポイント:28 ゴールドポイント(3%還元)(¥28相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年9月8日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:岩波書店
販売開始日: 2021/07/17
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多では24時間営業時間外でもお受け取りいただけます マルチメディア池袋では朝6:00〜23:30の間、営業時間外でもお受け取りいただけます

丹下健三建築論集(岩波文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世界のTANGE。国際的な建築家として丹下健三の名を世に知らしめたのは、その作品のみならず、彼の論説と思想であった。人間と建築にたいする深い洞察と志。「美しきもののみ機能的である」との言葉に象徴される独自の美意識。建築の化身と呼ばれた不世出の建築家による重要論考を集成する。2巻構成のうちの建築論篇。
  • 目次

    Ⅰ 建築家の構想力について
     MICHELANGELO 頌(しょう)--Le Corbusier 論への序説として
     現在日本において近代建築をいかに理解するか--伝統の創造のために
     現代建築の創造と日本建築の伝統
     無限のエネルギー:コンクリート
     芸術の創造性について

    Ⅱ 建築の設計について
     日本の建築家--その内部の現実と外部の現実
     おぼえがき--建築設計家として民衆をどう把握するか
     建築家は民衆をどう把えるか

    Ⅲ 建築の美について
     インダストリアル デザインと建築--自由な娘たち
     芸術の定着と統合について--三人展を機会に
     グロピウスの残した余韻
     『桂』序
     サンパウロ・ビエンナーレ展の焦点
     対立をふくんだ芸術の協同

    編者解説……………豊川斎赫
  • 出版社からのコメント

    「世界のTANGE」と呼ばれた不世出の建築家による重要論考を集成する。二巻構成のうちの建築論篇。
  • 内容紹介

    世界のTANGE──。国際的建築家として丹下健三の名を知らしめたのは、その作品のみならず、彼の論説と思想であった。人間と建築にたいする深い洞察と志。「美しきもののみ機能的である」との言葉に象徴される独自の美意識。建築の化身と呼ばれた不世出の建築家による重要論考を集成する。二巻構成のうちの建築論篇。

丹下健三建築論集(岩波文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:丹下 健三(著)/豊川 斎赫(編)
発行年月日:2021/07/15
ISBN-10:4003358511
ISBN-13:9784003358511
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:建築
言語:日本語
ページ数:279ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:154g
他の岩波書店の書籍を探す

    岩波書店 丹下健三建築論集(岩波文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!