アルケー2021-関西哲学会年報No.29 [全集叢書]
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アルケー2021-関西哲学会年報No.29 [全集叢書]

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出版社:京都大学学術出版会
販売開始日: 2021/07/09
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アルケー2021-関西哲学会年報No.29 [全集叢書] の 商品概要

  • 目次

    共同討議/時間とプロセス:分析哲学とベルクソン哲学との対話
    趣旨説明[中山康雄]
    プロセスと〈内部からの視点〉
      ベルクソン時間論の検証 [中山康雄]
    実証的形而上学と拡張ベルクソン主義[三宅岳史]
    ---------------
    動くものを掴む
      体験に意味・意義を与えること [上島洋一郎]
    カント社公論における遊びとしての談話と議論 [高木裕貴]
    初期ハイデガーにおけるギリシア的哲学概念の異化 [樽田勇樹]
    ヒュームにおいて宗教的信念はいかなる意味で
     自然なのか [西内亮平]
    目的概念としての「目的それ自体」 [八木 緑]
    ケアの倫理とエンパシー [安井絢子]
    ---------------
    関西哲学会研究奨励賞第八回受賞者の報告

アルケー2021-関西哲学会年報No.29 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:京都大学学術出版会
著者名:関西哲学会(編)
発行年月日:2021/07
ISBN-10:4814003579
ISBN-13:9784814003570
判型:A5
発売社名:京都大学学術出版会
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:哲学
言語:日本語
ページ数:100ページ
縦:21cm
横:14cm
厚さ:1cm
重量:135g
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