いのちは誘う―宮本隆司写真随想 [単行本]
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いのちは誘う―宮本隆司写真随想 [単行本]

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出版社:平凡社
販売開始日: 2021/08/06
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いのちは誘う―宮本隆司写真随想 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    闇があってこそ、初めて光の芸術―写真は成り立つ。人々が原初に見た闇とは、流れる時間を写真というメディアで定着し、表現するこころみとは。ピンホール・カメラとカメラ・オブスキュラが持つ可能性を探求し、古代日本の風俗が色濃く残る、宮本隆司のルーツ・徳之島を巡るエッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 見るためには闇がなければならない(見るためには闇がなければならない;ピンホールから見えるもの;カメラ・オブスキュラとパノラマ館;受動としての写真;被災写真と写真被災)
    第2部 いのちは誘う(父と母の島―徳之島アートプロジェクト2014について;原初からの力―井之川の夏目踊り;泉芳朗は島をどのように表現したのか;一字姓だった宮に本がつけられた)
  • 出版社からのコメント

    写真の魅力は瞬間の保存だけではない。建築写真で著名な写真家がピンホール写真と徳之島撮影を通じて感じた時間/写真表現の最新論。
  • 内容紹介

    写真の魅力は瞬間を保存するだけではない。建築写真で著名な写真家が、ピンホール写真と自分のルーツ徳之島の撮影において感じた「時間の流れと写真表現」の関係を語る最新文集。
  • 著者について

    宮本 隆司 (ミヤモト リュウジ)
    写真家

いのちは誘う―宮本隆司写真随想 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:平凡社
著者名:宮本 隆司(著)
発行年月日:2021/08/04
ISBN-10:4582231314
ISBN-13:9784582231311
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:229ページ
縦:20cm
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