教育学って何だろう―受け身を捨てて自律する(東信堂ブックレット) [全集叢書]
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教育学って何だろう―受け身を捨てて自律する(東信堂ブックレット) [全集叢書]

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出版社:東信堂
販売開始日: 2021/08/03
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教育学って何だろう―受け身を捨てて自律する(東信堂ブックレット) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1972年のUNESCOの報告書『Learning to be』で、国民国家の枠組みを越え、個の自立・自律を支援する教育のあり方が構想された。しかし、この構想から40年を経た今日もなお、わが国は試験のスコアに偏重した教育が未だ根強い。心理学の知見も交え、教育が現代社会に担う責務を再考した東信堂ブックレット第2弾!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「ひとなる」と「ウェルビーイング」(人なる;being ほか)
    第2章 一人ひとりちがう(人は自ら知ろうとする;義務教育から基礎教育へ、自己教育と生涯学習へ ほか)
    第3章 かかわること(社会構成主義;発達の最近接領域と足場掛け ほか)
    第4章 かわること(人生を見失うこと;受け身教育のエリートでも ほか)
  • 内容紹介

    一人ひとりの個性を尊重し、ウェルビーイングのための教育を展望する。
    1972年のUNESCO の報告書『Learning to be 』で、国民国家の枠組みを越え、個の自立・自律を支援する教育のあり方が構想された。しかし、この構想から40年を経た今日もなお、わが国は試験のスコアに偏重した教育が未だ根強い。心理学の知見も交え、教育が現代社会に担う責務を再考した東信堂ブックレット第2弾!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    福田 誠治(フクタ セイジ)
    1950年岐阜県生まれ。1979年より42年間都留文科大学に勤務。前都留文科大学学長

教育学って何だろう―受け身を捨てて自律する(東信堂ブックレット) の商品スペック

商品仕様
出版社名:東信堂
著者名:福田 誠治(著)
発行年月日:2021/07/30
ISBN-10:479891715X
ISBN-13:9784798917153
判型:A5
発売社名:東信堂
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:76ページ
縦:21cm
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