住民と自治 特集 住民自治にとって公文書管理・情報公開とは何か―「知る権利」と民主主義の発展のために―<2021年8月号> [単行本]

販売休止中です

    • 住民と自治 特集 住民自治にとって公文書管理・情報公開とは何か―「知る権利」と民主主義の発展のために―<2021年8月号...

    • ¥59018 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003455297

住民と自治 特集 住民自治にとって公文書管理・情報公開とは何か―「知る権利」と民主主義の発展のために―<2021年8月号> [単行本]

価格:¥590(税込)
ゴールドポイント:18 ゴールドポイント(3%還元)(¥18相当)
日本全国配達料金無料
出版社:自治体研究社
販売開始日: 2021/07/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

住民と自治 特集 住民自治にとって公文書管理・情報公開とは何か―「知る権利」と民主主義の発展のために―<2021年8月号> の 商品概要

  • 目次

    ◇直言 コロナ禍における中小企業振興を考える─中小企業振興基本条例の課題と可能性―  ●大貝健二

    ◇『住民と自治』創刊700号記念 
    地域から変革を─『住民と自治』700号に寄せて  ●宮本憲一
    『住民と自治』創刊700号に寄せて①  ●岡田雅夫
    資料 戦後地方自治のエポックと自治体問題研究所・『住民と自治』

    ◇連続企画 「新型コロナ」から日本の社会を考える 第14回 コロナ禍と農業の困難  ●勝又真史

    ◆特集 住民自治にとって公文書管理・情報公開とは何か―「知る権利」と民主主義の発展のために―
    公文書管理問題の現状と民主主義  ●瀬畑 源
    自治体の公文書管理の現状と課題  ●早川和宏
    自治体の情報公開制度の現状と課題  ●三木由希子
    情報を共有することで市民自治がすすむ─まちで開発情報の公開に取り組んで─  ●遠藤哲人
    自治体への情報公開請求を社会保障運動の力に─大阪社保協がやってきたこと─  ●寺内順子

    2021年博物館法改正議論を取り巻く現状と課題  ●栗山 究
    自治体問題研究所第61回総会報告 2021年5月30日(日)Zoomで開催

    ◆連載
    人つながる⑥ SDGs すてきな出逢いの実感!  ●藤岡亜美
    最終回 シリーズ 地域発信 いいからかん日和 第5回 一人一人の暮らしから  ●セトヤマ ミチコ
    中の人が語る。図書館と、人と、まちと 第5回 オープンデータについて  ●相宗大督
    くらしと自治と憲法と 第3回 日本学術会議会員任命拒否問題と学問の自由  ●小沢隆一
    BOOK REVIEW
    ローカル・ネットワーク
    Jつうしん /自治の風―信州から/編集後記

    表紙写真 大坂 健
    スケッチ 芝田英昭
  • 出版社からのコメント

    特集 住民自治にとって公文書管理・情報公開とは何か―「知る権利」と民主主義の発展のために―
  • 内容紹介

    公文書管理法施行10年、情報公開法施行20年――。公文書の作成・管理とその公開は、国民主権と住民自治を支える車の両輪であり、民主主義を支える屋台骨ともいえる。しかし近年、その内実はむしろ後退しているようにも見える。自治体間格差も広がっている。行政情報は与えられるものではなく、住民自らが主権者として行政のありかたをチェックするためにある。本特集は、公文書管理と情報公開の現状と問題点に光を当て、住民自治に資する制度への改革課題を考える。

住民と自治 特集 住民自治にとって公文書管理・情報公開とは何か―「知る権利」と民主主義の発展のために―<2021年8月号> の商品スペック

商品仕様
出版社名:自治体研究社
著者名:自治体問題研究所(著)
発行年月日:2021/07
ISBN-10:4880378763
ISBN-13:9784880378763
判型:B5
発売社名:自治体研究社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:50ページ
縦:26cm
横:18cm
その他:特集:住民自治にとって公文書管理・情報公開とは何か-「知る権利」と民主
他の自治体研究社の書籍を探す

    自治体研究社 住民と自治 特集 住民自治にとって公文書管理・情報公開とは何か―「知る権利」と民主主義の発展のために―<2021年8月号> [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!