ピース 新装版;改版 (中公文庫) [文庫]
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ピース 新装版;改版 (中公文庫) [文庫]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2021/08/20
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ピース 新装版;改版 (中公文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    埼玉の山中で起きた連続バラバラ殺人事件。最初の被害者は歯科医師。二人目は、元警察官のマスターと寡黙な青年が切り盛りするスナック「ラザロ」のピアニスト。捜査は難航し、とうとう三人目の犠牲者が。「犯人は何でわざわざ、こんな面倒なことを…」刑事が気づいた遺体の特徴―それが悲劇の断片だった。新たにあとがきを収録した新装版。
  • 内容紹介

    埼玉の山中で起きた連続バラバラ殺人事件。最初の被害者は歯科医師。二人目は、元警察官のマスターと寡黙な青年が切り盛りするスナック「ラザロ」のピアニスト。捜査は難航し、とうとう三人目の犠牲者が。「犯人は何でわざわざ、こんな面倒なことをするのかねえ……」ベテラン刑事が気づいた、遺体の特徴――それが悲劇の断片(ピース)だった。旧版を加筆修正し、新たにあとがきを収録した新装版。<解説>郷原宏
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    樋口 有介(ヒグチ ユウスケ)
    1950年、群馬県前橋市生まれ。88年に『ぼくと、ぼくらの夏』で第六回サントリーミステリー大賞読者賞を受賞
  • 著者について

    樋口 有介 (ヒグチユウスケ)
    樋口有介

    一九五〇年、群馬県前橋市生まれ。八八年に『ぼくと、ぼくらの夏』で第六回サントリーミステリー大賞読者賞を受賞。次作『風少女』が直木賞候補となる。主な著書に『彼女はたぶん魔法を使う』にはじまる〈柚木草平シリーズ〉、『猿の悲しみ』『遠い国からきた少年』の〈風町サエシリーズ〉、時代小説『船宿たき川捕物暦』のほか、『金魚鉢の夏』『風景を見る犬』『あなたの隣にいる孤独』『礼儀正しい空き巣の死』などがある。

ピース 新装版;改版 (中公文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:樋口 有介(著)
発行年月日:2021/08/25
ISBN-10:4122071011
ISBN-13:9784122071018
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:361ページ
縦:16cm
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