陽はまた昇る―夢屋台なみだ通り〈3〉(光文社時代小説文庫) [文庫]
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陽はまた昇る―夢屋台なみだ通り〈3〉(光文社時代小説文庫) [文庫]

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出版社:光文社
販売開始日: 2021/09/14
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陽はまた昇る―夢屋台なみだ通り〈3〉(光文社時代小説文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    淵上道庵は、なみだ通りの面々も日頃から世話になる名医だ。文政八年、狂言「東海道四谷怪談」が評判を呼んだ夏が過ぎる頃、江戸にはやり病の疱瘡が拡がり始めていた。命にかかわる恐ろしい病で、なみだ通りの屋台にも疱瘡除けの赤いものが飾られることに。道庵は息子とともに人助けに奔走するのだが…。江戸の市井の人々を温かく描く好評シリーズ第三弾!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    倉阪 鬼一郎(クラサカ キイチロウ)
    1960年三重県生まれ。早稲田大学大学院中退。草創期の幻想文学会に参加。’87年『地底の鰐、天上の蛇』でデビュー。その後、ブランクを経て、’97年『百鬼譚の夜』で本格デビュー。幻想小説からホラー、ミステリー、時代小説まで、幅広いジャンルで、独創的な作品を発表し続け、俳句や翻訳も手がける

陽はまた昇る―夢屋台なみだ通り〈3〉(光文社時代小説文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:倉阪 鬼一郎(著)
発行年月日:2021/09/20
ISBN-10:4334792472
ISBN-13:9784334792473
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:282ページ
縦:16cm
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