十津川警部 両国駅3番ホームの怪談(講談社文庫) [文庫]

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十津川警部 両国駅3番ホームの怪談(講談社文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 2021/10/15
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十津川警部 両国駅3番ホームの怪談(講談社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    会社員の宮田は、両国駅の通常は使用されない3番ホームに不審な人物を目撃。翌日、恋人の千里とともに3番ホームにしのびこみ、ランの紋様が入った指輪を拾う。指輪の複製を依頼された宝石店の店員が殺され、両国から館山へ向かう臨時特急に乗った千里が行方不明に。ホームの怪異と指輪の謎に、十津川警部が迫る!
  • 出版社からのコメント

    幻のホームで不審な出来事。目撃した青年の周辺で殺人と誘拐の凶悪事件発生!十津川警部が着目した「知られざる悲劇」とは?
  • 内容紹介

    会社員の宮田は、普段は使われていないJR両国駅3番ホームで、深夜に二人の不審な人物を目撃する。
    翌日、3番ホームに入り込んだ宮田と恋人の千里はランの模様が入った指輪を拾うが、
    ある理由から指輪の複製を依頼した宝石店の店員が殺害された。
    そして優勝力士と両国から館山に向かう臨時特急に乗った千里が行方不明に。
    3番ホームでの怪異と指輪の謎に、十津川警部が迫る!
    十津川警部が着目した「知られざる悲劇」とは?
  • 著者について

    西村 京太郎 (ニシムラ キョウタロウ)
    西村京太郎
    1930年東京都生まれ。1963年『歪んだ朝』でオール讀物新人賞を受賞、1965年『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞を受賞。1981年『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞(長編部門)を受賞、2005年日本ミステリー文学大賞を、2019年吉川英治文庫賞を受賞した。

十津川警部 両国駅3番ホームの怪談(講談社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:西村 京太郎(著)
発行年月日:2021/10/15
ISBN-10:4065257891
ISBN-13:9784065257890
旧版ISBN:9784065132197
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:315ページ
縦:15cm
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