心霊探偵八雲〈11〉魂の代償(角川文庫) [文庫]

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心霊探偵八雲〈11〉魂の代償(角川文庫) [文庫]
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心霊探偵八雲〈11〉魂の代償(角川文庫) [文庫]

価格:¥880(税込)
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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2021/10/21
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心霊探偵八雲〈11〉魂の代償(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    明政大学にある旧日本陸軍の研究施設を利用した資料館には厳重に封印された箱がある。心霊現象の相談を受け、八雲と晴香、そして真琴が箱を開けると、そこにはミイラ化した死体が残されていた。事件の予感に騒然とする中、晴香が何者かに拉致されてしまう。後藤や石井も加わり、必死の捜索を続けるが―。「あなたは、愛する人の為に、何を犠牲にしますか?」七瀬美雪が設定した期限が迫る!シリーズ最高潮のクライマックス。
  • 目次

    プロローグ
    第一章 箱
    第二章 後悔
    第三章 代償
  • 出版社からのコメント

    宿敵・七瀬美雪に晴香が拉致!?  大人気シリーズ、物語は最高潮へ!
  • 内容紹介

    八雲の宿敵・七瀬美雪の手により、晴香が拉致されてしまう。晴香の居場所を探す鍵は、四つの心霊現象のどこかに隠されているというのだが……タイムリミットが迫る中、八雲は重大な決断を迫られる。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    神永 学(カミナガ マナブ)
    1974年山梨県生まれ。2004年『心霊探偵八雲 赤い瞳は知っている』で、プロデビュー。同作から始まる「心霊探偵八雲」シリーズが、若者を中心に圧倒的な支持を集める
  • 著者について

    神永 学 (カミナガ マナブ)
    1974年山梨県生まれ。2003年に自費出版で『赤い隻眼』(文芸社)を発表し、話題となる。その後、2004年に『赤い隻眼』を改題した『心霊探偵八雲 赤い瞳は知っている』(文芸社)で、本格デビュー。同作から始まる「八雲」シリーズが、若者を中心に圧倒的な支持を集める。他著作に『コンダクター』『確率捜査官御子柴岳人 密室のゲーム』(ともに角川書店)、「天命探偵 真田省吾」シリーズ(新潮社)、『イノセントブルー 記憶の旅人』(集英社)などがある。

心霊探偵八雲〈11〉魂の代償(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:神永 学(著)
発行年月日:2021/10/25
ISBN-10:4041118980
ISBN-13:9784041118986
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:445ページ
縦:15cm
その他:魂の代償
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