幼なじみが妹だった景山北斗の、哀と愛。(ガガガ文庫) [文庫]

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幼なじみが妹だった景山北斗の、哀と愛。(ガガガ文庫) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日: 2021/10/19
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幼なじみが妹だった景山北斗の、哀と愛。(ガガガ文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「わたしは、ほくちゃんがいればいいんだよ…」相思相愛の幼なじみがいるのに、美人で変わり者の上級生、冴音子とつきあいはじめた高校生の北斗。小学生の頃に出会い、あたたかな時間を一緒に重ねてきた幼なじみの春は、北斗の実の妹だった。そのことを隠したまま、北斗は春を遠ざけようとする。小さな春、泣き虫の春、怖がりの春―。世界で一番大切で守りたい女の子が血の繋がった妹だという現実に、苦しむ北斗。そんな北斗を一途に恋する春。二人が辿り着く結末とは―
  • 内容紹介

    ほくちゃん、わたし、幸せだよ。

    わたしは、ほくちゃんがいればいいんだよ。

    相思相愛の幼なじみがいるのに、美人で変わり者の上級生冴音子とつきあいはじめた高校生の北斗。小学生の頃に出会い、あたたかな時間を一緒に重ねてきた幼なじみの春は、北斗の実の妹だった。そのことを隠したまま、北斗は春を遠ざけようとする。

    小さな春。
    泣き虫の春。
    怖がりの春。

    世界で一番大切で守りたい女の子が血の繋がった妹だという現実に、苦しむ北斗。
    そんな北斗を一途に恋する春。
    二人が辿り着く結末とは――
    『“文学少女”シリーズ』でおなじみ野村美月先生の青春シリーズ第二弾。

    図書館選書
    相思相愛の幼なじみがいるのに、変わり者の上級生冴音子とつきあいはじめた北斗。幼い日から互いに見つめ続けた相手――春は、実の妹だった。そのことを隠したまま北斗は春を遠ざけようとするが。

幼なじみが妹だった景山北斗の、哀と愛。(ガガガ文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:野村 美月(著)
発行年月日:2021/10/24
ISBN-10:4094530339
ISBN-13:9784094530339
判型:文庫
発売社名:小学館
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:262ページ
縦:15cm
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