株主間契約・合弁契約の実務 [単行本]
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株主間契約・合弁契約の実務 [単行本]

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出版社:中央経済社
販売開始日: 2021/09/04
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株主間契約・合弁契約の実務 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    企業の買収・投資等の案件に従事する実務家にとって、株主間契約は、簡単なようで難しく、単純なようで複雑な契約である。シンプルで定型的に見えるタームシートが最終契約になると、その規定ぶりは多種多様なものであり、シンプルとは言い難い契約であることが明らかになる。本書では、この株主間契約について個別条項の内容を整理した上で、事業会社間同士の合弁契約の場合、金融投資家や個人が契約当事者となる場合、外国法人を合弁会社とする場合などの取引類型別の留意点を、出資比率の差異の影響にも留意しつつ解説している。さらに、会社法その他の法律上の問題点についても言及している。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1編 株主間契約・合弁契約とは何か(総論;締結される典型的な場面と概要;会社法との関係と位置づけ)
    第2編 一般的な株主間契約・合弁契約の内容(構成と当事者;ガバナンスに関する条項;事業に関する条項 ほか)
    第3編 取引類型別の留意事項(事業会社同士の合弁契約;金融投資家が当事者となる株主間契約;個人が当事者となる株主間契約 ほか)
  • 出版社からのコメント

    株主間契約について個別条項の内容を解説すると共に契約当事者や出資比率等、取引類型別の留意点も解説。
  • 内容紹介

    株主間契約について個別条項の内容と留意点を解説。事業会社間同士の場合、金融投資家・個人が契約当事者となる場合、出資比率が異なる場合など、取引類型別の留意点も解説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    藤原 総一郎(フジワラ ソウイチロウ)
    弁護士(長島・大野・常松法律事務所)。1996年東京大学法学部卒業。1998年弁護士登録(第一東京弁護士会所属)。2003年コロンビア大学ロースクール卒業(LLM)。2003年~2004年Morrison&Foerster LLP(San Francisco)にて勤務。2008年~上智大学法科大学院非常勤講師(現職)。2009年~京都大学法科大学院非常勤講師(現職)

株主間契約・合弁契約の実務 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:藤原 総一郎(編著)
発行年月日:2021/09/10
ISBN-10:4502388017
ISBN-13:9784502388019
判型:A5
発売社名:中央経済グループパブリッシング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:21cm
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