買ったら一生バカを見る金融商品(宝島社新書) [新書]

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買ったら一生バカを見る金融商品(宝島社新書) [新書]

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出版社:宝島社
販売開始日: 2021/10/08
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買ったら一生バカを見る金融商品(宝島社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    資産運用なんかやらなくていい!マイホームもいらない!定年が視野に入ってくる50代以降は特に要注意。老後資金確保にラストスパートをかけなければならない時期に、金融機関のカモになって、ダメでクズな商品を買ってしまったら、その先の人生が台無しに!本書ではNISAやiDeCoなど、やってはいけない運用や、「純金積立」といった買ってはいけない金融商品を具体的に説明します。「なぜいけないのか?」という理由と、老後のためにやるべきことがスッキリわかります。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 これだけは買ってはいけない―金融商品
    保険
    郵便局
    マイホーム(金融商品―これだけは買ってはいけない;保険―これだけは入ってはいけない;郵便局―これだけは買ってはいけない;マイホーム―まだの人は買ってはいけない)
    第2部 これだけはやっておこう―働く・年金・家計・貯蓄(働く―これだけはやっておこう;年金―これだけはやっておこう;家計―これだけはやっておこう;貯蓄―これだけはやっておこう)
  • 内容紹介

    40代を過ぎての資産運用は危険がいっぱい! とくに50代は定年が視野に入ってきている年代。老後資金にもラストスパートをかけなければならない時期です。本書は、やめるべきこと、やってはいけない運用を具体的に明確にして、その理由をきちんと示し、その分を老後資金や老後の準備に回すことを提案します。「どうしても資産運用をしたい」という人へのガイド書です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    荻原 博子(オギワラ ヒロコ)
    1954年、長野県生まれ。経済ジャーナリスト。大学卒業後、経済事務所勤務を経てフリーの経済ジャーナリストとして独立。テレビ、新聞、雑誌でレギュラーや連載を多数持ち、生活者の視点から、難しい経済と複雑なお金の仕組みをわかりやすく解説。デフレ経済の長期化を予測し、住宅ローン返済の必要性を説き続ける

買ったら一生バカを見る金融商品(宝島社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:宝島社
著者名:荻原 博子(著)
発行年月日:2021/10/22
ISBN-10:4299021150
ISBN-13:9784299021151
判型:新書
発売社名:宝島社
対象:一般
発行形態:新書
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:221ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:150g
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