岡山人じゃが2021(岡山人じゃが) [単行本]

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岡山人じゃが2021(岡山人じゃが) [単行本]

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出版社:吉備人出版
販売開始日: 2021/10/07
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岡山人じゃが2021(岡山人じゃが) [単行本] の 商品概要

  • 目次

    〈目次〉
    ■ 口絵カラー/東洋で初めての「アルベルゴ・ディフーゾ」 宿場町・矢掛町の町づくり、その魅力

    ■ 特別寄稿/宿場町・矢掛の町興し ―― 賑わいだけから、真に豊かな町に……前やかげ町家交流館館長 繁森良二

    赤井克己 
    ■ 岡山城と宇喜多直家、秀家父子を雑学的に考証すると!?
    ■ 鹿児島で2年余過ごした宇喜多秀家
    ■ 宇喜多秀家は八丈島で誇り高く生きた

    猪木正実
    ■ 日本初の世界的女性アスリート ―― 人見絹枝が遺したもの

    廣坂武昌
    ■ 「本業はどっちなら!」~山陽放送初代社長谷口久吉氏をしのぶ
    ■ 吹屋の見どころ~自然も、建物も、歴史も、人柄も!
    ■ 贋作狂言「弁柄詣で」

    池田武彦
    ■ 記者歴五十年―思い出す人たち――その出会いと別れ(四)
    ■ 新型コロナ禍元年日記 ―― 不自由の極み・我慢を試される

    今西宏康
    ■ 吉備津宮回想記
    ■ 遙かなる天神山城

    石津圭子
    ■ 星の郷・美星「星空保護区®」認定申請までの長き道のり―― ローカルの星からアジアのトップスターへ 
  • 内容紹介

    地域の人と歴史を掘り起こす、岡山ペンクラブの『岡山人じゃが』シリーズ最新刊!

    巻頭に前やかげ町家交流館館長・繁森良二氏が特別寄稿
    宿場町・矢掛町の町づくり、その魅力とは――。

    図書館選書
    地域の人と歴史を掘り起こす、岡山ペンクラブの『岡山人じゃが』シリーズ最新刊!
    歴史に学び、地域と世界の明日を考える――。
  • 著者について

    岡山ペンクラブ (オカヤマペンクラブ)
    ●岡山ペンクラブ
    2003年6月に発足した文化団体。岡山の文化の発展を願い、積極的に発言・提言することを目的としている。現在の会員は、地元新聞社、放送局、出版社で活躍したOBや現役編集長など文筆活動にかかわる人たちが中心である。これまでに『岡山人じゃが―〈ばらずし的県民性論〉』(2004年)、『岡山人じゃが2―〈ばらずし的県民〉の底力』(2005年)をはじめ、2009年から『岡山人じゃが』シリーズを出版。

    赤井克己(あかい・かつみ)
    岡山ペンクラブ会長。1934年岡山市東区瀬戸町生まれ。神戸大経営学部卒。58年に山陽新聞社入社。編集局長、常務、専務を経て、98年に山陽印刷社長。02年に同社を退任しハワイ・日米経営科学研究所に留学、国際ビジネスを学ぶ。英検1級、国連英検A級,V通訳英検A級。87年山陽新聞連載企画「ドキュメント瀬戸大橋」取材班代表で日本新聞協会賞受賞。2013年大原孫三郎・総一郎研究会募集論文に「新聞経営に見る大原孫三郎の先見性と革新性」が入選。著書に『67歳前社長のビジネス留学』(私家版)『おかやま雑学ノート』(第1集…

岡山人じゃが2021(岡山人じゃが) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:吉備人出版
著者名:岡山ペンクラブ(編)
発行年月日:2021/10
ISBN-10:4860696638
ISBN-13:9784860696634
判型:A5
発売社名:吉備人出版
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:200ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
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