ブレインテックの衝撃―脳×テクノロジーの最前線(祥伝社新書) [新書]
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ブレインテックの衝撃―脳×テクノロジーの最前線(祥伝社新書) [新書]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2021/10/01
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ブレインテックの衝撃―脳×テクノロジーの最前線(祥伝社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    念じるだけで意思を伝えることができる―。そんなSFのような技術が現実になりつつある。脳科学とITを融合させた「ブレインテック」への投資が、世界各地で指数関数的に高まっているのだ。2021年4月には、米ニューラリンクが、脳波でゲームを操るサルの実験動画を公開し、世界に衝撃を与えた。スタンフォード大学では、手足が麻痺した男性の脳にデバイスを埋め込み、1分間で90文字の入力に成功。AIと競合していく時代に入った現在、この技術は人類の救いの手となるのか?国内外で加速する研究の最前線から、医療やマーケティングへの応用事例、法的・倫理的な問題点までを解説する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 脳と機械を融合させる―BMIあるいはブレインテックの夜明け(基礎研究から商用化の段階に;お騒がせの天才起業家が描く新たな夢 ほか)
    第2章 脳から心を探り操る科学の最前線(脳科学の発達を促した20世紀の電気・電子技術;「傷」の痛みも「失恋」の痛みも脳の中では同じ ほか)
    第3章 ブレインテック・ビジネスの光と影(投資関係者の間で高まる期待;脳波でゲームを操作する意義とは ほか)
    第4章 身体性の拡張と強制的進化の未来―ブレインテックは人類がAIに勝つ最後の手段なのか?(現実世界で行なわれたSFのような実験;DARPAとは何か ほか)
  • 内容紹介

    人類の進化か終焉か?

    念じるだけで意思を伝えることができる――。そんなSFのような技術が現実になりつつある。
    脳科学とITを融合させた「ブレインテック」への投資が、世界各地で指数関数的に高まっているのだ。
    2021年4月には、米ニューラリンクが、脳波でゲームを操るサルの実験動画を公開し世界に衝撃を与えた。
    スタンフォード大学は手足が麻痺した男性の脳にデバイスを埋め込み、1分間で90文字の入力に成功している。
    AIと競合していく時代に入った現在、この技術は人類の救いの手となるのか?
    国内外で加速する研究の最前線から、医療やマーケティングへの応用事例、法的・倫理的な問題点までを解説する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 雅一(コバヤシ マサカズ)
    KDDI総合研究所リサーチフェロー、情報セキュリティ大学院大学客員准教授。1963年群馬県生まれ。東京大学理学部物理学科卒業、同大学院理学系研究科修士課程を修了。日経BP記者などを経てボストン大学に留学、マスコミ論を専攻する。ニューヨークで新聞社勤務、慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所非常勤講師を経て、現職

ブレインテックの衝撃―脳×テクノロジーの最前線(祥伝社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:小林 雅一(著)
発行年月日:2021/10/10
ISBN-10:4396116381
ISBN-13:9784396116385
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:情報科学
言語:日本語
ページ数:216ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:158g
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