「築地ホテル館」物語―日本初の外国人専用本格的ホテルをつくった幕末維新の男たち [単行本]
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「築地ホテル館」物語―日本初の外国人専用本格的ホテルをつくった幕末維新の男たち [単行本]

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出版社:原書房
販売開始日: 2021/11/22
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「築地ホテル館」物語―日本初の外国人専用本格的ホテルをつくった幕末維新の男たち の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    慶応四年、日本初のホテル「築地ホテル館」が開業するも三年半後に焼失。小栗上野介忠順(幕臣)、清水喜助(清水建設創業二代目)、三野村利左衛門(三井組)らを軸に、近代化を夢見た男たちを描く歴史ノンフィクション。渋沢栄一による第一国立銀行誕生の舞台裏も。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序 悲運のホテル
    第1章 列強が要求した外国人用ホテル
    第2章 清水喜助という男
    第3章 どんな建物だったのか
    第4章 開拓者精神とホテルの評価
    第5章 発案者・小栗忠順の失脚と死
    第6章 築地外国居留地は開設したけれど
    第7章 へこたれない喜助
    第8章 三野村利左衛門との縁
    第9章 時代の橋わたし役を全うして
  • 出版社からのコメント

    慶応4年、日本初のホテル「築地ホテル館」が開業するも3年半後に焼失。悲運のホテルに幕末維新の男達は何を夢見たのか。
  • 内容紹介

    慶応4年、日本初のホテル「築地ホテル館」が開業するも3年半後に焼失。幕末維新の男達はこの悲運のホテルに何を夢見たのか。幕臣・小栗上野介、清水喜助(清水建設)、三野村利左衛門(三井組)を軸に描く知られざるドラマ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    永宮 和(ナガミヤ カズ)
    ノンフィクションライター、ホテル産業ジャーナリスト。1958年福井県生まれ。海外旅行専門誌編集、ホテル・レストラン専門誌副編集長を経て独立後、フリーランスとして活動。著書多数。ホテルに関連するビジネス書籍執筆のほかに、西洋料理、旅行、その他の分野の産業史研究も進めている

「築地ホテル館」物語―日本初の外国人専用本格的ホテルをつくった幕末維新の男たち の商品スペック

商品仕様
出版社名:原書房
著者名:永宮 和(著)
発行年月日:2021/11/26
ISBN-10:4562059699
ISBN-13:9784562059690
判型:B6
発売社名:原書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:243ページ
縦:20cm
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