ガンバ大阪30年のものがたり [単行本]
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ガンバ大阪30年のものがたり [単行本]

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出版社:ベースボールマガジン
販売開始日: 2021/11/20
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ガンバ大阪30年のものがたり [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1991‐2021。Jリーグ初優勝、アジア制覇、J2降格、三冠達成、新スタジアム誕生―。創立30周年を迎えたガンバ大阪の歩みを、選手やスタッフの「言葉」で振り返る。
  • 目次

    (目次)

    はじめに

    第1章 熱狂とその後(1991~1996年)

    ガンバ大阪の誕生。エースの使命感

    記念すべき第一号ゴール

    内臓破裂からの奇跡の復活劇

    初代監督のラストマッチ

    ガンバユースの初優勝

    天敵からの初勝利

    チームの顔が浦和へ移籍。一時代の終わり

    第2章 若い力の台頭(1997~2001年)

    クラブ史上初、飛び級でのトップチーム昇格

    『浪速の黒豹』の衝撃

    クラブハウスと練習場が田辺から万博へ

    大学生Jリーガーのデビュー戦初ゴール

    志願の歴代最年少キャプテン

    シンデレラボーイの大阪帰還

    ヤング・ガンバの躍進

    第3章 タイトルへの道(2002~2005年)

    海外への扉を開き、アーセナルへ

    『大黒様』伝説の始まり

    西野体制の継続に踏み切ったクラブの覚悟

    史上最多得点で圧勝した正念場の大阪ダービー

    高校3年生がJリーグ初先発で魅せた左足の脅威

    在籍10年目、公式戦261試合目の初ゴール

    J1通算1万ゴールのメモリアル弾

    引退発表に込めたガンバ愛。サポーターにぶつけた愛ある怒り

    J1リーグ初優勝のドラマ

    初戴冠を牽引した外国籍キャプテン

    第4章 世界に挑む(2006~2008年)

    立ちふさがったアジアの壁

    練習生から這い上がった男の覚醒

    ナビスコカップ優勝に導いた初ゴール

    黒子が支えた攻撃サッカー

    代表選手抜きで臨んだハワイでの濃密な2週間

    過酷を極めたACLアウェー戦記

    初のアジア制覇。正念場となった敵地での一戦

    仲間に慕われ続けたゲームキャプテン

    西野ガンバに不可欠だった切り札

    真っ向から挑んだクラブワールドカップ

    第5章 栄光と苦悩(2009~2012年)

    死力を尽くして掴んだ初の天皇杯優勝

    アジア年間最優秀選手獲得の舞台裏

    『ガンバの至宝』の鮮烈デビュー

    天皇杯決勝で亡き昌子ママに捧げたゴール

    10年続いた西野ガンバが終幕

    3年ぶりの古巣復帰に秘めた覚悟

    狂った歯車。クラブ史上初のJ2降格

    第6章 日はまた昇る(2012~2015年)

    受け継がれる背番号

    『ガンバ特需』と騒がれた初めてのJ2リーグ

    副キャプテンが果たした大役

    代表組不在の岡山キャンプで育んだ自信

    三冠を引き寄せたナビスコカップ決勝の逆転劇

    足掛け17年のMVP

    大一番で見せたスーパーサブの存在感

    歴史に残る名勝負。ACL準々決勝で見せた執念
    GKのゴールで決着した珍事。長い、長いPK戦

    奇跡が重なり合った決勝ゴール

    第7章 新たな場所へ(2012~2019年)

    聖地とのサヨナラ

    『10』の象徴。36歳の決断

    二度目の海外移籍。ガンバ愛は永遠に

    J3リーグを戦ったガンバU-23の5年間

    クラブ史上2人目のダブル受賞

    Jリーグ史上2クラブ目。選手OB会が発足

    前人未到の公式戦1000試合出場

    仲間との別れ。涙の移籍

    第8章 未来に向けて(2019~2021年)

    異国で出会った宝物

    絶対的守護神が300試合に到達

    変わらない信念

    新型コロナウイルスとの戦い。特別なシーズン

    パナソニックスタジアム吹田が生み出す熱狂

    おわりに

  • 内容紹介

    「僕の夢はプロサッカー選手になることではなく、ガンバ大阪の選手になることでした」(宇佐美貴史)



    選手やスタッフの「言葉」で振り返る、ガンバ大阪30年の軌跡――。



    2021年10月にクラブ創立30周年を迎えたガンバ大阪。1993年Jリーグ開幕時の「オリジナル10」の一つである同クラブは、J1優勝、ACL制覇、三冠達成といった輝かしい実績を誇る一方、4年連続での負け越しやJ2降格など数々の困難にも直面してきた。そんな山あり谷ありの30年を見つめてきた高村美砂氏が、過去の膨大な取材ノートを基に選手やスタッフの「言葉」に焦点を当て、クラブの歩みを振り返る。本書には永島昭浩、松波正信、礒貝洋光ら草創期のレジェンドから、遠藤保仁、宇佐美貴史、堂安律ら現役選手まで、名だたる青黒戦士が登場。ガンバ大阪の30年の歴史が詰まった、ファン・サポーター必読の一冊となっている。





    図書館選書
    山あり谷ありの30年を見つめてきた高村美砂氏が、過去の膨大な取材ノートを基に選手やスタッフの「言葉」に焦点を当て、クラブの歩みを振り返る。ファン・サポーター必読の一冊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高村 美砂(タカムラ ミサ)
    兵庫県西宮市生まれ。Jリーグ開幕に合わせて発刊された関西サッカー応援誌『GAM』『KAPPOS』の発行・編集に携わったのち、1998年からフリーライターに。ガンバ大阪を長く取材し、イヤーブックやマッチデープログラムなどクラブのオフィシャル媒体を中心に執筆活動を行っている
  • 著者について

    高村美砂 (タカムラミサ)
    兵庫県西宮市生まれ。Jリーグ開幕に合わせて発刊された関西サッカー応援誌『GAM』『KAPPOS』の発行・編集に携わったのち、1998年からフリーライターに。ガンバ大阪を長く取材し、イヤーブックやマッチデープログラムなどクラブのオフィシャル媒体を中心に執筆活動を行っている。

ガンバ大阪30年のものがたり [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ベースボール・マガジン社
著者名:高村 美砂(著)
発行年月日:2021/11/30
ISBN-10:4583113625
ISBN-13:9784583113623
判型:B6
発売社名:ベースボール・マガジン社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:体育・スポーツ
言語:日本語
ページ数:346ページ
縦:19cm
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