海軍飛行予科練習生の研究―軍関係教育機関としての制度的位置とその戦後的問題 [単行本]

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海軍飛行予科練習生の研究―軍関係教育機関としての制度的位置とその戦後的問題 [単行本]

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出版社:風間書房
販売開始日: 2022/02/10
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海軍飛行予科練習生の研究―軍関係教育機関としての制度的位置とその戦後的問題 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 本研究の目的と課題
    第1章 海軍飛行予科練習生制度発足の経緯と背景―海軍航空学校と海軍練習航空隊をめぐる議論
    第2章 総力戦体制下における海軍飛行予科練習生制度の展開―中等教育機関および将校養成機関との関係変容
    第3章 戦後初期における旧軍関係教育機関出身者をめぐる施策―中等・高等教育機関への転入学措置の形成過程
    第4章 旧軍関係教育機関出身者をめぐる中等・高等教育機関の対応―元海軍飛行予科練習生と一般生徒・学生の関係
    第5章 高度経済成長期における旧軍関係教育機関出身者の「学歴」認定問題―元乙種飛行予科練習生をめぐる「軍歴」と「学歴」の関係
    終章 本研究のまとめと今後の課題
  • 出版社からのコメント

    海軍飛行予科練習生制度の成立と展開過程・戦後的問題について、軍関係教育機関としての制度的位置づけに焦点をあてて考察する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    白岩 伸也(シライワ シンヤ)
    1990年、静岡県静岡市生まれ。筑波大学大学院人間総合科学研究科博士後期課程教育基礎学専攻修了。博士(教育学)。浜松学院大学現代コミュニケーション学部子どもコミュニケーション学科助教。専門は日本教育史

海軍飛行予科練習生の研究―軍関係教育機関としての制度的位置とその戦後的問題 の商品スペック

商品仕様
出版社名:風間書房
著者名:白岩 伸也(著)
発行年月日:2022/02/15
ISBN-10:4759924132
ISBN-13:9784759924138
判型:B5
発売社名:風間書房
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:392ページ
縦:22cm
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