恋が生まれたこの街で―#東京デートストーリー [単行本]

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恋が生まれたこの街で―#東京デートストーリー [単行本]
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恋が生まれたこの街で―#東京デートストーリー [単行本]

価格:¥1,540(税込)
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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2022/01/26
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恋が生まれたこの街で―#東京デートストーリー [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    駅にまつわる思い出はありますか?再開発できれいになった駅もいいけれど、大好きな人と待ち合わせした、あの古い改札のことは、いつまでも覚えていたい。そう思わせてくれる18の物語が詰まっています。
  • 目次

    1.「彼女は僕より本が好きだから」 2.「まだ見てなかったものを探しに」 3.「今日だけは先を歩きたい」 4.「まるであの頃の二人のように」 5.「今のままでも、大人になっても」 6.「あなたはいつも正しいよ」 7.「娘がハタチになりまして。」 8.「ゆっくりと時間が流れる場所を探して」 9.「答えなんて、出なくても。」 10.「『またね』が言えなくなる前に」 11.「『また来ようね』と言える幸せ」 12.「だからこれからもよろしくね」 13.「予想外の雨が教えてくれたこと」 14.「飽きっぽいわたしたち」 15.「東京を、もっと知りたくなった夜」 16.「腹が空くまで歩こうよ」 17.「未来に続く道で、ふたり」 特別書き下ろし小説「昔行ったあの店がなくても」
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    彼女は僕より本が好きだから;まだ見てなかったものを探しに;今日だけは先を歩きたい;まるであの頃の二人のように;今のままでも、大人になっても;あなたはいつも正しいよ;娘がハタチになりまして。;ゆっくりと時間が流れる場所を探して;答えなんて、出なくても。;「またね」が言えなくなる前に;「また来ようね」と言える幸せ;だからこれからもよろしくね;予想外の雨が教えてくれたこと;飽きっぽい私たち;東京を、もっと知りたくなった夜;腹が空くまで歩こうよ;未来に続く道で、ふたつ
  • 出版社からのコメント

    Find My Love 東京デートストーリー
  • 内容紹介

    新進気鋭の人気作家・カツセマサヒコ氏をはじめとする、りょかち氏、Shin5氏が執筆する18篇の短編オムニバス小説。50の駅を巡る、おとなのデートストーリー。付き合う前の食事デートや、一緒に暮らすための雑貨を買いに行くデート、将来を想像しながらのんびり過ごすデートなど、いろんなデートを味わえます。
    目次
    1.「彼女は僕より本が好きだから」 2.「まだ見てなかったものを探しに」 3.「今日だけは先を歩きたい」 4.「まるであの頃の二人のように」 5.「今のままでも、大人になっても」 6.「あなたはいつも正しいよ」 7.「娘がハタチになりまして。」 8.「ゆっくりと時間が流れる場所を探して」 9.「答えなんて、出なくても。」 10.「『またね』が言えなくなる前に」 11.「『また来ようね』と言える幸せ」 12.「だからこれからもよろしくね」 13.「予想外の雨が教えてくれたこと」 14.「飽きっぽいわたしたち」 15.「東京を、もっと知りたくなった夜」 16.「腹が空くまで歩こうよ」 17.「未来に続く道で、ふたり」 特別書き下ろし小説「昔行ったあの店がなくても」
    本書は「東京デートストーリー」のインスタグラムで連載していたものを、加筆修正のうえ、本書オリジナル書き下ろし小説1編を加え、書籍化したものです。 

    図書館選書
    デートで行ったあの街、一緒に行ったレストラン、何気なく入った雑貨店のこと、どれも楽しくて大切な思い出
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    カツセ マサヒコ(カツセ マサヒコ)
    1986年、東京都生まれ。一般企業勤務を経て、2014年よりライターとして活動を開始。2020年刊行の小説家デビュー作『明け方の若者たち』(幻冬舎)が大ヒットを記録し、映画化。2021年にはロックバンドindigo la Endとのコラボレーション作品として二作目となる小説『夜行秘密』(双葉社)を刊行。東京FMでのラジオパーソナリティや雑誌連載など、活動は多岐にわたる

    shin5(SHIN5)
    都内で会社員をしながら、なにげなく始めた、妻と3人の子どもとの日常を綴ったTwitterは、理想の結婚生活として一躍有名に。その内容は、妻への恋心と愛情いっぱいの“本当にあった”結婚生活ラブコメディとして2016年にコミック『結婚しても恋してる』(KADOKAWA)として出版された。コミックは、全3巻

    りょかち(リョカチ)
    1992年生まれ。京都府出身。神戸大学卒。学生時代より、ライターとして各種ウェブメディアで執筆。「自撮ラー」を名乗り、話題になる。若者やインターネット文化について幅広く執筆するほか、企業のコピーライティング制作なども行う
  • 著者について

    カツセ マサヒコ
    1986年、東京都生まれ。一般企業勤務を経て、2014 年よりライターとして活動を開始。2020年刊行の小説家デビュー作『明け方の若者たち』(幻冬舎)が大ヒットを記録し、映画化。2021年にはロックバンドindigo la Endとのコラボレーション作品として二作目となる小説『夜行秘密』(双葉社)を刊行。東京 FM でのラジオパーソナリティや雑誌連載など、活動は多岐にわたる。


    shin5 (シンゴ)
    都内で会社員をしながら、なにげなく始めた、妻と3人の子どもとの日常を綴ったTwitterのつぶやきは、理想の結婚生活として一躍有名に。その内容は、妻への恋心と愛情いっぱいの”本当にあった”結婚生活ラブコメディとして2016年にコミック『結婚しても恋してる』(KADOKAWA)として出版された。コミックは、全3巻。そのほかに『いま隣にいる君へ、ずっと一緒にいてくれませんか』(KADOKAWA)の著書がある。

    りょかち (リョカチ)
    1992年生まれ。学生時代より各種ウェブメディアで執筆。新卒でIT企業に入社し、アプリやWEBサービスの企画開発・コンテンツマーケティングに従事した後、独立。現在では、若者やインターネット文化についてのコラムのみならず、エッセイ・脚本・コピー制作も行う。また、2021年8月にはキャリアSNS『YOUTRUST』にて運営中のユートラ編集部・編集長に就任。著書に『インカメ越しのネット世界』(幻冬舎刊)。

恋が生まれたこの街で―#東京デートストーリー [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:カツセ マサヒコ(著)/shin5(著)/りょかち(著)
発行年月日:2022/01/26
ISBN-10:4041110831
ISBN-13:9784041110836
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:179ページ
縦:19cm
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