もうすぐいなくなります―絶滅の生物学(新潮文庫) [文庫]

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もうすぐいなくなります―絶滅の生物学(新潮文庫) [文庫]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2022/01/28
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もうすぐいなくなります―絶滅の生物学(新潮文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    生命誕生からおよそ38億年。地球上ではおびただしい数の生物種が出現と絶滅を繰り返してきた。現在でも、例えばトキやニホンオオカミはとうに滅び、イリオモテヤマネコ、ゾウ、マナティー、シロナガスクジラなどが絶え果てる寸前である。そしてこの先、人類も地球上から消えていなくなるのだろうか―。絶滅と生存を分ける原因は何か。絶滅から生命の進化を読み解く新しい生物学の教科書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「強制終了」のような絶滅
    第2章 「絶滅」にはさまざまな理由がある―「絶滅」と「進化」の関係
    第3章 人間が滅ぼした生物と、人間が保護しようとする生物
    第4章 「絶滅危惧種」をめぐる状況
    第5章 どのような生物が「絶滅」しやすいのか
    第6章 「絶滅」とは何か
  • 内容紹介

    生命誕生からおよそ38億年。地球上ではおびただしい数の生物種が出現と絶滅を繰り返してきた。現在でも、例えばトキやニホンオオカミはとうに滅び、イリオモテヤマネコ、ゾウ、マナティー、シロナガスクジラなどが絶え果てる寸前である。そしてこの先、人類も地球上から消えていなくなるのだろうか――。絶滅と生存を分ける原因は何か。絶滅から生命の進化を読み解く新しい生物学の教科書。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    池田 清彦(イケダ キヨヒコ)
    1947(昭和22)年、東京生れ。東京教育大学理学部卒業。東京都立大学大学院生物学専攻博士課程修了。山梨大学、早稲田大学名誉教授。構造主義生物学の地平から、多分野にわたって評論活動を行っている

もうすぐいなくなります―絶滅の生物学(新潮文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:池田 清彦(著)
発行年月日:2022/02/01
ISBN-10:4101035326
ISBN-13:9784101035321
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:226ページ
縦:16cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:128g
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