Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに! 第2版 [単行本]

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Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに! 第2版 [単行本]

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出版社:秀和システム
販売開始日: 2022/03/17
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Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに! 第2版 の 商品概要

  • 目次

    第1章 Django(フレームワーク)のイメージを掴もう
    1-1 フレームワークって何?
     フレームワークのイメージとは
     フレームワークとは、家にシステムキッチンを導入するようなもの
     Djangoに備わっている機能でフレームワークをイメージする
    1-2 Djangoのイメージを掴む
     Djangoはウェブフレームワークである
     ウェブサイト(ウェブサーバー)の仕組み
     イメージでフレームワークを理解する
     Djangoで作成されたサイトでウェブフレームワークの力を確認しよう

    第2章 開発環境の構築
    2-1 Macの場合の開発環境構築
     Pythonがインストールされているかを確認する
     Pythonのインストール
    2-2 Windowsの場合のPythonのインストール
     Windows Subsystem for Linuxの有効化
     Windows Subsystem for Linuxのインストール
     仮想マシンの有効化
     Linuxの更新プログラムのダウンロード・インストール
     WSLの有効化
     WSLのバージョンの選択
     Linuxディストリビューション(Ubuntu)のインストール
     Visual Studio Codeのインストール
    2-3 仮想環境の構築
     仮想環境とは?
     仮想環境の作成
    2-4 コードフォーマッターのインストール(任意)
     コードを自動的に整形しよう

    第3章 Djangoの基本的な機能を理解しよう!
    3-1 本書で作成するもの?成果物の確認
     最終的な成果物を確認しよう
    3-2 プロジェクトを始める
     仮想環境の構築と、Djangoのインストール
     startprojectコマンドでプロジェクトを開始しよう
     startprojectコマンドとは?
    3-3 startprojectコマンドで作成されたファイルの中身
     作成されたファイルの中身を確認する
    3-4 manage.pyファイルでDjangoの便利な機能を体感する
     1行のコマンドでウェブサーバーを立ち上げよう
    3-5 requestを受け取り次の指示を出す(urls.py)
     urls.pyファイルの中身を理解する
     urls.pyファイルにurlpatternを追加する
    3-6 Djangoでやっていること(オブジェクトの受け渡し)
     Djangoはobjectを受け渡している
    3-7 呼び出す中身の整理をする(views.pyファイル)
     views.pyファイルの実装をしよう
     サーバーを立ち上げて確認する
    3-8 class-based viewとfunction-based view
     class-based viewとfunction-based viewの違いを理解する
     イメージでclass-based viewとfunction-based viewを理解する
    3-9 class-based viewで実装をする
     urls.pyの設定
     views.pyファイルの実装(継承とtemplate_name)
     BASE_DIR
     テンプレートファイル(hello.htmlファイル)の作成とブラウザでの確認
    3-10 プロジェクトとアプリについて
     プロジェクトとアプリの違いをイメージで理解する
     アプリを作成する
     アプリ作成後の初期設定
     startappコマンドで作成されたファイルの中身
     urls.pyファイルの設定

    第4章 本棚アプリケーションの作成①(CRUDの理解)
    4-1 本棚アプリケーションを作ろう
     成果物を確認する
    4-2 初期設定
     仮想環境の構築と、Djangoのインストール
     プロジェクトとアプリのベースを作る
    4-3 model(データベース)について
     modelとは
     具体例を使ってmodelを理解する
     makemigrations(データを整理する設計図を作成するコマンド)
     migrateコマンド
     管理画面でユーザーテーブルを確認する
    4-4 CRUDについて
     ウェブフレームワークのイメージを固めよう
    4-5 一覧画面(ListView)
     本の一覧を作成しよう
     urls.pyファイルの作成
     views.pyファイルの作成
     models.pyファイルの作成
     Djangoで準備されているフィールド
     htmlファイル(テンプレート)の作成
     Djangoで使われるテンプレートについて
    4-6 詳細画面(DetailViewの作成)
     本の詳細ページを作成しよう
     urls.pyファイルとviews.pyファイル
     エラーを修正する
     primary keyが設定されている項目を確認する
     idを確認する方法
     カテゴリの表示を確認する
    4-7 Bootstrapで見た目を整えよう
     Bootstrapとは
     Bootstrapの使い方
     レイアウトを調整していく
    4-8 base.htmlファイルの作成
     同じレイアウトを使いまわす
     テンプレートの継承のイメージ
    4-9 CreateViewでブラウザ上からデータを作成しよう
     データをブラウザ上で作れるようにしよう
     CreateViewで必要な設定
     fieldsの追加
    4-10 DeleteViewを作成してブラウザ上でデータを削除できるようにしよう
     データを削除するための画面を作成する
    4-11 UpdateViewを作成してブラウザ上でデータを編集できるようにしよう
     データを更新する仕組みを作っていく
    4-12 リンクの設定
     ブラウザ上でページを遷移させていく
    4-13 レイアウト等の調整
     見た目を整えていく

    第5章 本棚アプリケーションの作成②(Djangoの機能のさらなる理解)
    5-1 成果物の確認
     最終的な成果物を確認しよう
    5-2 トップページの作成
     はじめに
     renderについて
     ターミナルに表示させる
    5-3 index_viewの実装
     function-based viewの理解を深めよう
    5-4 ログイン機能の追加
     ログイン機能の実装
    5-5 ログアウト機能の実装
     ログアウトの実装
     ログアウトのリンクの追加(user.is_autenticated)の実装
     renderとredirectの違いを理解する
    5-6 会員登録機能の実装
     会員登録機能の実装
     今までの実装の整理
     会員登録の実装
     GETとPOST
     ユーザー登録ができているか確認する
    5-7 レビュー機能の追加
     完成物のイメージの共有
     urlpatternsとviewの作成
     異なるモデルからデータを取得する(get_context_data)
     エラー(IntegrityError)対応をする
    5-8 画像の表示
     対象の書籍の画像を表示させる
     画像ファイルを保存する場所を指定する
     画像とURLを結びつける
    5-9 CSSの設定
     画像の設定と同じようなイメージでCSSを設定する
     STATIC_ROOTの設定
    5-10 ログイン状態の判定をする
     ログイン状態で操作・表示できる範囲を変更する
     ログインしていなければデータを見れないようにする実装
    5-11 自分で投稿したデータしか編集・削除できないようにする
     データの編集・削除に制約をかける
    5-12 トップページの修正(データを並べ替える)
     新着順、ランキング順で並べ替えを行う
     レビューの平均点順に並べ替える
     フィルターの適用
    5-13 書籍の詳細にレビューを追加する
     書籍の個別のページにレビューを追加しよう
    5-14 ページネーションの実装
     ページネーションを追加する
     function-based viewにおけるページネーションの実装
     class-based viewにおけるページネーションの実装

    第6章 サイトを公開しよう!
    6-1 アプリケーションを公開する前に
     デプロイの前提
    6-2 GitHubのアカウント作成
     作成したコードを、外部サーバーで扱えるようにする
     GitHubでアカウントを作成する
     Gitのダウンロード
    6-3 Herokuアカウントの作成
     デプロイを簡単に行うため、Herokuを使って実装を進めよう
     アプリの作成
    6-4 デプロイのための設定
     環境変数の設定
     Python-dotenvのインストール
     staticファイルの扱い
     アプリケーションサーバーのインストール
     Procfileの作成
     requirements.txtファイルの作成
     DEBUGとALLOWED_HOSTSの設定
     デプロイをする

    資料
     最終版のソースコード
     プロジェクト全体に関するコード
     アカウント(ログイン等)に関するコード
     bookアプリケーションに関するコード


    コラム目次

     Djangoの設計思想
     MVCの考え方について
     WSLにはバージョン1とバージョン2がある
     Pythonを実行する際のコマンド、pythonとpython3について
     シングルクォーテーションとダブルクォーテーションについて
     ターミナル上でのコマンド実行について
     サーバーとIPアドレス
     views.pyファイルとview
     関数とメソッドについて
     アプリケーションという言葉の解釈について
     アプリごとのmakemigrationsコマンドの実行
     object_listを違う名前に変更する方法
     renderってそもそもどんな意味?
     デプロイ時の画像の取扱いについて
  • 内容紹介

    「Djangoに興味があるけど、何から手を付ければ良いかわからない」「一度、Djangoの学習に挫折してしまった」そんな方におすすめします! 本書は、Pythonフレームワーク「Django」の仕組みや使い方を実際に簡易なアプリケーションを作りながら学ぶ入門書です。難しい解説は排除して実際にアプリを作りながら学ぶので、初心者でも最後まで学べます。アプリ公開についても解説しました。 Django 3.2 LTS対応。

    図書館選書
    「Djangoに興味があるけど、何から手を付ければよいかわからない」「Djangoの学習に挫折してしまったが、やっぱり理解したい」といった方に、アプリケーションの作成を通して理解が深められるよう説明しています。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大橋 亮太(オオハシ リョウタ)
    株式会社CODOR代表取締役。上智大学理工学部卒業、早稲田大学大学院理工学研究科修了。三井物産株式会社入社。船舶・航空本部に所属し、合弁会社の設立や本部の事業計画策定、プロジェクトファイナンス案件などに従事。2015年株式会社CODOR設立。ビジネスとITを融合させたコンサルティングを行う。2019年にオンライン学習サイトのUdemyにてDjangoのコンテンツの提供を開始。同プラットホームでのベストセラーとなる

    古田 薫(フルタ カオル)
    株式会社CODOR最高技術責任者。1985年生まれ。日本工学院八王子専門学校ITネットワーク科(3年制)卒業。卒業後は社内アプリケーション運用、ネットワークインフラ設計構築、サーバ設計構築、アプリケーション開発など幅広い経験を積み、現在はWebアプリケーション開発のフルスタックエンジニアとして株式会社ビープラウドに在籍する。2021年、株式会社CODOR最高技術責任者に就任。同年、オンライン学習サイトのUdemyにてWebアプリケーション開発に関わるコンテンツの提供を開始

Djangoのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに! 第2版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:秀和システム
著者名:大橋 亮太(著)/古田 薫(著)
発行年月日:2022/03/22
ISBN-10:4798066052
ISBN-13:9784798066059
旧版ISBN:9784798062211
判型:B5
発売社名:秀和システム
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:331ページ
縦:24cm
横:18cm
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