現代建築宣言文集(1960-2020) [単行本]
    • 現代建築宣言文集(1960-2020) [単行本]

    • ¥3,30099 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年2月1日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003527693

現代建築宣言文集(1960-2020) [単行本]

価格:¥3,300(税込)
ゴールドポイント:99 ゴールドポイント(3%還元)(¥99相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年2月1日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:彰国社
販売開始日: 2022/02/02
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

現代建築宣言文集(1960-2020) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1960年の「メタボリズム」から約半世紀、現代建築の概念を揺るがしてきた50の言説を再録・解読!
  • 目次

    〇1960年代 メタボリズム/東京計画1960/都市破壊業KK/「美観条例」は不毛である 他
    〇1970年代 神殿か獄舎か/都市ゲリラ住居/街路の記号論/奥の思想/街並みの美学  他
    〇1980年代 建築と文化/機能から様相へ/消費の海に浸らずして新しい建築はない 他
    〇1990年代 あいまいもこ/コミュニケーションが開く建築/非作家性の時代に 他
    〇2000年代 粒子へ砕く事/アクティビティと空間/「原っぱ」と「遊園地」/建築の四層構造 他
    〇2010年代 地域社会圏モデル/建築とは〈からまりしろ〉をつくることである/ザハ、無念 他
  • 内容紹介

    本書は、1960年のメタボリズムから2020年まで、現代の建築概念を揺るがしてきた建築家や批評家による50の言説を再録・解読するアンソロジーである。各言説には、五十嵐太郎、菊地尊也ほか東北大学五十嵐研究室による解説文も掲載。

    約半世紀にわたる言説の蓄積を振り返ることで、現代の位置を確かめ、未来につなぐ。

    図書館選書
    1960年のメタボリズムから2020年まで、現代日本を代表する建築家や批評家による50の言説を再録。各言説には五十嵐太郎、菊地尊也らによる解説を添える。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    五十嵐 太郎(イガラシ タロウ)
    建築史・理論研究。1967年、パリ生まれ。東京大学大学院修了。博士(工学)。現在、東北大学院教授。第六四回芸術選奨文部科学大臣新人賞、2018年日本建築学会教育賞。ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展二〇〇八日本館コミッショナー、あいちトリエンナーレ二〇一三芸術監督。「戦後日本住宅伝説」展、「Quand La Forme Parles」展、「Windowology」展などを監修・キュレーション

    菊地 尊也(キクチ タツヤ)
    建築表現論・展示研究。1986年、岩手県生まれ。2009年、東北大学工学部建築・社会環境工学科卒業。2013年、同大学大学院修士課程修了。修士(工学)。現在、同大学大学院博士課程

現代建築宣言文集(1960-2020) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:彰国社
著者名:五十嵐 太郎(編)/菊地 尊也(編)
発行年月日:2022/02/10
ISBN-10:4395321739
ISBN-13:9784395321735
判型:B6
発売社名:彰国社
対象:専門
発行形態:単行本
内容:建築
言語:日本語
ページ数:429ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:3cm
重量:450g
他の彰国社の書籍を探す

    彰国社 現代建築宣言文集(1960-2020) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!