ホスピス・緩和ケアのこころと実際―スピリチュアルケアの必要性 [単行本]

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ホスピス・緩和ケアのこころと実際―スピリチュアルケアの必要性 [単行本]

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出版社:いのちのことば社
販売開始日: 2022/02/01
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ホスピス・緩和ケアのこころと実際―スピリチュアルケアの必要性 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    死を前にした人に対して必要なケアとは何か。医療現場の状況を報告するとともに、患者さんとその家族のQOLに欠かせない「たましいのケア」の重要性を語る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 寄り添うということ
    第2章 人間力
    第3章 言葉のもつ力
    第4章 緩和ケア
    第5章 スピリチュアルケア
    第6章 ホスピスの魅力
    第7章 キリスト教とQOL
    第8章 悲嘆のケア
    第9章 つながるということ
    第10章 老いを生きる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    柏木 哲夫(カシワギ テツオ)
    1965年大阪大学医学部卒業。同大学精神神経科に3年間勤務し、主に心身医学の臨床と研究に従事。その後3年間、ワシントン大学に留学し、アメリカ精神医学の研修を積む。1972年帰国し、淀川キリスト教病院に精神神経科を開設。翌年日本で初めてのホスピスプログラムをスタート。その後、同病院にて内科医としての研修を受け、1984年にホスピス開設。副院長、ホスピス長を経て、1993年大阪大学人間科学部教授就任(人間行動学講座)。大阪大学定年退官後、2004年4月より金城学院大学学長。2007年4月より金城学院学院長を兼務。2013年9月より淀川キリスト教病院理事長。2018年9月より相談役。淀川キリスト教病院名誉ホスピス長。大阪大学名誉教授。ホスピス財団理事長。日本スピリチュアルケア学会理事長。日本メノナイトブレザレン教団石橋キリスト教会会員。1994年日米医学功労賞、1998年朝日社会福祉賞、2004年保健文化賞受賞、2016年ヘルシー・ソサイティ賞

ホスピス・緩和ケアのこころと実際―スピリチュアルケアの必要性 の商品スペック

商品仕様
出版社名:いのちのことば社
著者名:柏木 哲夫(著)
発行年月日:2022/02/01
ISBN-10:4264043379
ISBN-13:9784264043379
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:キリスト教
ページ数:261ページ
縦:19cm
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