ソ連・東欧の社会主義は何であったか―歴史的教訓と将来社会 [単行本]

販売休止中です

    • ソ連・東欧の社会主義は何であったか―歴史的教訓と将来社会 [単行本]

    • ¥2,20066 ゴールドポイント(3%還元)
100000009003532910

ソ連・東欧の社会主義は何であったか―歴史的教訓と将来社会 [単行本]

価格:¥2,200(税込)
ゴールドポイント:66 ゴールドポイント(3%還元)(¥66相当)
日本全国配達料金無料
出版社:ロゴス
販売開始日: 2021/12/25
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

ソ連・東欧の社会主義は何であったか―歴史的教訓と将来社会 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    スターリン主義の成立、ハンガリー事件(1956年)、チェコ事件(1968年)、ユーゴスラヴィアの民族紛争と分解などを国際関係論と比較経済体制論の視点から解明し、その歴史的教訓を探り、将来社会を展望する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ソヴェト社会主義における転換点―スターリン主義の成立
    第2章 ソ連型社会主義の空間的拡大
    第3章 東欧社会主義の状況
    第4章 チェコ事件とは何であったのか
    第5章 社会主義の崩壊はなぜ?
    第6章 旧ユーゴの民族紛争を考える
    第7章 歴史的教訓と将来社会
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小山 洋司(コヤマ ヨウジ)
    1943年、新潟県生まれ。新潟大学名誉教授、博士(経済学)。1967年、東京大学教養学部教養学科国際関係論コース卒業。1973年、東京大学大学院社会学研究科博士課程満期退学

ソ連・東欧の社会主義は何であったか―歴史的教訓と将来社会 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ロゴス
著者名:小山 洋司(著)
発行年月日:2021/12/25
ISBN-10:4910172122
ISBN-13:9784910172125
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:216ページ
縦:19cm
他のロゴスの書籍を探す

    ロゴス ソ連・東欧の社会主義は何であったか―歴史的教訓と将来社会 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!